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2018年10月28日 (日)

人間ってナンだ?超AI入門第3回目「発想する」と コズミック フロント☆NEXT 「過酷な大地が生んだ アボリジニ天文学」を見た。

ウェルネスリンク  歩数ランキング: 
最近1週間の平均歩数:歩  目標達成:0/7 日  週間Ex量:0.0 Ex
今日は歩数計1734
家の中を往復20回(7m*2=14m?)*0=0回(14*20*6=2800m?)
歩くときのストップウォッチで速度をはかる。いまの私は健康な人の約6倍もおそい。私が歩くのは右足の筋肉と便秘改善と頭の体操です。往復20回で歩数計は約2000歩数になる。
①分48秒 ②分48秒  ③分13秒④分04秒⑤分09秒
⑥分06秒⑦分20秒⑧分03秒⑨分22秒
インテレクトEMSポータブルを右肩の骨(行三角筋前部繊維)と
右足の腰骨と大転子の間にパッドを貼りダイアルを下に回し電源を
入れて目安は3-4程度 20分*2回
ハディマッサージャー ハンディバイブ(一般家庭向け電気マッサージ器)を
右手にする。振動刺激で筋肉の緊張をやわらげる。歩くときに悪い右足にできるだけ重心をかけるようにして右足を前に出すときに杖も前に出す。
人間ってナンだ?超AI入門第3回目「発想する」
人間の特権といわれてきた“創造”をAIがすることが可能になる未来について考える。AIが、17世紀のオランダの画家・レンブラントの特徴を抽出し、新作を生み出したプロジェクトを取材。そこから、人は作品の本質をどのように認識しているのかなどについて、ゲストの樋口真嗣監督と共に議論していく。
10月から金曜の夜10時、NHKのEテレで放送が始まった番組、「人間ってナンだ?超AI入門」。これは近年話題になりつつある人工知能について、12週にわたってわかりやすく解説してくれる番組のようだ。その第3回目「発想する」編に出演することになった。いったい人工知能と私となんの関係があるのかと思われそうだ。すでに知っている人もいるかも知れないが、人工知能が最近レンブラントの新作を描いた。・・・ということが話題になっている。Youtubeで検索すればすぐにその動画も出てくるはず。ここで重要なのはレンブラントの“新作”という点。複製じゃなくて新たな作品ということだ。おそらく膨大なレンブラント作品のデータを人工知能が読み込み、そこから人工知能が分析したレンブラント作品のレンブラント“らしさ”を元に、新たなレンブラント作品を作り出したということだろう。それは人工知能が創造性を獲得することがはたして可能だろうか・・・、という挑戦と言えるかもしれない。残念ながら今回その実物を見ることができたわけではないので私に言えることはわずかでしかないが、提示された様々な角度からのデータによれば、単なる画像としての再現だけでなく、その筆跡までも追求するため、3Dプリンターを使って立体的に表現されているようだ。  ING – The Next Rembrandt case study
で、今回私の受けた依頼は、AIのが作ったレンブラントの“新作”を絵描きの視点からどう見えるのかを話してほしいと言うこと、そして実際のレンブラントがどのように作品を描いたのかを見せるために、私が以前ルーブル美術館で実際に行ってきた模写の再現を、カメラの前でやってみてくれないか?というちょっと無茶とも言える依頼。無理です。・・・といいたいところだったが、話しをするうちに、なんだかちょっと面白いなと思い始めてしまって・・・。結局、部分的に簡単になら。という条件で引き受けることになった。とはいえ、わずか数時間の取材時間で模写を完成できるはずもなく、まずは事前に下層描きまで済ませたものを1日かけて描き上げておき、当日は1時間
 ほどで下層描きの描き始めをやって見せ、その後、料理番組よろしく予め仕込んでおいた、すでに乾かしてある下層描きの上にグレーズの入れはじめを1時間ほど、合計2時間程度のデモンストレーションを撮影した。実際に仮に編集を済ませた動画を見せてもらったが、あくまでもAIについての番組であってレンブラントの番組ではないので、あまり技法的な手順の紹介と言
 うよりは、描いてる“感じ”のイメージ映像的な扱いになっていて、技法に興味がある方にはちょっと物足りないものになっている様に思うが、絵筆を持つ側には同じレンブラントの絵がどんな風に映るのかという編集としてはさすが上手にまとめてくれているなあ・・・と・・・。実際はホントにとりとめもなくまとまりのない雑多な話をだらだらしていたのに、映像で見ると、まるでうまく話しているみたいに錯覚しちゃうから、プロってすごいんだなあ・・・、と感心させられるばかり。番組中、私の出るのはせいぜい5分程度でしかないのだが、興味のある方は是非ご覧下さい。私も番組全体がどんな風になっているのか、一視聴者として楽しみに観させていただこうと思っているところ。 
 コズミック フロント☆NEXT 「過酷な大地が生んだ アボリジニ天文学」
メソポタミアや古代ギリシアなど、主に北半球の国々で誕生し、発展したとされる天文学。驚くことに、南半球オーストラリアの先住民族アボリジニが「人類最古の天文学者」である可能性がでてきた。いったいなぜ文字を持たなかったアボリジニが、星空をカレンダーやカーナビとして使い、奇妙な壁画に残してきたのか。その秘密は、どこまでも続く荒涼とした大地に隠されていた。謎に満ちたアボリジニ天文学の姿に迫る。
語り(語り手) 永作博美 、小田切千
声の出演 植竹香菜 、宗矢樹頼 、久嶋志帆
世界最古の天体観測の痕跡がアポリジニーの遺跡やなんて思いもしなかった!。南半球のほうが大小マゼラン雲とか南十字星だとか、自分たちにはなじみがないが印象的な星座が多いからかな。
すごいね。先週三内丸山に行きましたがこんな痕跡は無いんやろか?。以前のラスコーの壁画の方位と星座との関連の地球ドラマチックと共に驚きの一語ですなー。
投稿者:カイアシ

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