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2018年9月18日 (火)

1日デイサービスにいった。1日デイサービスで敬老会して饅頭を食べた。ビンゴゲームをして一等をして孫 の手とクッションとバッグをもらった。商品は安くが良いです。プロフェッショナル 仕事の流儀「ブランドプロデューサー・柴田陽子」を見た。

ウェルネスリンク  歩数ランキング: 
最近1週間の平均歩数:歩  目標達成:0/7 日  週間Ex量:0.0 Ex
今日は歩数計1354
家の中を往復20回(7m*2=14m?)*0=0回(14*20*6=2800m?)
歩くときのストップウォッチで速度をはかる。いまの私は健康な人の約6倍もおそい。私が歩くのは右足の筋肉と便秘改善と頭の体操です。往復20回で歩数計は約2000歩数になる。
①分48秒 ②分48秒  ③分13秒④分04秒⑤分09秒
⑥分06秒⑦分20秒⑧分03秒⑨分22秒
インテレクトEMSポータブルを右肩の骨(行三角筋前部繊維)と
右足の腰骨と大転子の間にパッドを貼りダイアルを下に回し電源を
入れて目安は3-4程度 20分*2回
ハディマッサージャー ハンディバイブ(一般家庭向け電気マッサージ器)を
右手にする。振動刺激で筋肉の緊張をやわらげる。歩くときに悪い右足にできるだけ重心をかけるようにして右足を前に出すときに杖も前に出す。
1日デイサービスにいった。
朝の会・脳トレ答え・入浴・食事・体操・敬老会・おやつ・帰りの会

1日デイサービスで敬老会して饅頭を食べた。ビンゴゲームをして一等をして孫

の手とクッションとバッグをもらった。商品は安くが良いです。

プロフェッショナル 仕事の流儀「ブランドプロデューサー・柴田陽子」
9月11日の東京株式市場で、LED照明のレンタル事業や電子雑誌事業などを手掛けるネクシィーズグループ(東京都渋谷区、東証1部)の株価が上昇。取引開始時から堅調に推移し、前日比78円高(+4.18%)の1944円で取引を終えた。
 9月10日夜にNHK総合テレビで放送されたドキュメンタリー番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」で、取材対象者のブランドプロデューサー・柴田陽子氏が、同社と共同で「美容業界に革新を起こす、挑戦的な企画を始める」などと紹介されるシーンがあった。
ドキュメンタリー番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」の公式Webサイト
 ネクシィーズグループの社名は明示されなかったものの、同社の近藤太香巳社長が登場するシーンなどがあり、業界関係者や投資家が見た場合は「当社が関係していることが一目で分かる内容だった」(広報担当者)という。
 柴田氏は、米国の大学を卒業後、一般企業での役員秘書などを経てブランドプロデューサーに転身。「渋谷ヒカリエ」のレストランフロアや、ローソンのスイーツブランド「UchiCafeSWEETS」を手掛けた実績を持つ。
 そのため、同社と著名プロデューサーがタッグを組むことで、さらなる成長が期待できると株式市場で好感されたようだ。 ただ同社は「柴田氏を起用して新規事業に取り組むことはこれまで公表しておらず、番組での放送をもって世に広く知られることとなった」と説明。「NHK側から放送内容について事前に説明があったわけでもない」(同)と驚いた様子だ。
 同社は株主に配慮し、11日午前には「柴田氏が手掛ける事業はまだ開始されておらず、企画段階です」「当社グループの業績に与える影響はありません」との告知文も発表していた。
 ただ、告知文の発表後も株価は伸び続けたため、同社は「結果的に、投資家の方々から期待していただいたのであればうれしい」(同)と複雑そうに話した。
2018年9月10日に放送される「プロフェッショナル 仕事の流儀」にブランドプロデューサーの柴田陽子さんが出演されます。
ブランドプロデューサー、なんてなんだかカッコイイ!!と思いますが、雰囲気はわかるけど実際はどんな仕事なのでしょうか?
今回は柴田陽子さんの経歴やご家族、ブランドプロデューサーという仕事はどんな仕事なのかについて調べてみました。
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目次 [hide]
 1 柴田陽子さんはどんな人?
o 1.1 プロフィール
o 1.2 柴田陽子さんのご家族は?
 2 ブランドプロデューサーとはどんな仕事?
o 2.1 柴田陽子事務所には営業がいない!?
o 2.2 「ブランドコンセプトブック」
 3 最後に
柴田陽子さんはどんな人?
柴田さんは綺麗でカッコイイ感じの方ですね!!
写真からは溢れるエネルギーと強い意志があるのを感じ取れます。
柴田さんはどういう方なのでしょうか?
プロフィール
名前   柴田 陽子(しばた ようこ)
生年月日 1971年生まれ
出身   神奈川県
職業   ブランドプロデューサー
所属   柴田陽子事務所 代表取締役
柴田さんは大学卒業後、外食企業に入社し新規業態開発を担当、その後、化粧品会社での商品開発やサロン業態開発なども経験し、2004年に柴田陽子事務所を設立したそうです。
ここまででもかなりな経歴ですよね。
貯金の300万円全てを使って有限会社を立ち上げたというのは、ものすごく勇気のいることだったと思います。
当時は深夜2時3時まで働いていて、将来を不安に思っていた頃、知り合いやクライアントさんから後押しされ、独立を決意されたそうです。
柴田さんは セブン&アイ・ホールディングス「グランツリー武蔵小杉」総合プロデューサーを務められたり、東急電鉄「ログロード代官山」「渋谷ヒカリエ レストランフロア」のプロデュース、2015年ミラノ国際博覧会における日本館レストランプロデュースなど数多くの様々なもののプロデュースを手掛けています。
私たちの身近にあるものでいえば、ローソンの「Uchi café Sweets」も柴田さんのプロデュースです。
Uchi caféのスイーツは、私も好きで結構買っています(^^♪
また都内で飲食店を直営店として経営、「自分が本当に納得のできる、ものづくりがしたい。」という思いから、理想の洋服作りをはじめ、2013年の秋に「BORDERS at BALCONY」を立ち上げました。
「BORDERS at BALCONY」のサイトを見ると、どれも働く大人の女性がカッコよく着こなすためのデザインに見えます。
その中にも可愛らしさがあり、どの服を見ても欲しくなってしまいます。
気になる方は1度サイトを覗いてみてください。
「BORDERS at BALCONY」のホームページはこちら → 「BORDERS at BALCONY」
「BORDERS at BALCONY」のインスタグラムはこちら → 「bordersatbalcony_official」
柴田陽子さんのご家族は?
上のインスタグラムの写真は、柴田さんのお子さんが撮られた写真だそうです。
柴田さんのインスタグラムにアップされていました。
柴田さんの手前に写っているのが旦那さんです。とても優しそうな感じの方ですね。
柴田さんは自分に厳しい方で、仕事はもちろん家事も子育ても全力なので、旦那さんはそういう全てを理解して見守ってくれるような雰囲気があります。
お子さんは男の子が2人いらっしゃるのですが、男の子2人の子育ては大変なのにバリバリのキャリアウーマンなのですから、そのバイタリティのすごさは計り知れません。
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ブランドプロデューサーとはどんな仕事?
コーポレートブランディング・店舗プロデュース・商品開発など多技に渡るコンサルティング業務を請け負っているということですが、番組の説明を引用すると、「企業や商品の価値を引き出し、新たなブランドを作り出す」仕事がブランドプロデューサーなのでしょう。
企業や商品の価値をブランド化、と考えると、わかりやすいかもしれません。
ブランドには価値も必要ですが、独自性ももちろん求められると思います。
それを見つけ出してブランド化するというのは、その企業や商品のことをよく知る必要があるし、更に現在の市場やライバルについての知識も必要になるでしょう。
柴田さんの仕事は、常にチャレンジなんだな、と感じます。
その仕事を請け負う「柴田陽子事務所」は、どんな会社なのでしょうか?
柴田陽子事務所には営業がいない!?
まず私が驚いたのは、シバジムこと「柴田陽子事務所」には、営業担当がいない、ということです。
どんなに優秀な人が揃っていても、仕事がないことには売上も利益も上がりません。
だからどんな会社にも「営業」という人は必ずいるはずだと思っていました。
ではシバジムにはどうして仕事があるのかと言うと、これまでの仕事の評判を聞いたクライアントが自ら相談に来るというのです。
今までどの案件にも真剣に取り組み1つ1つ確実に結果を出してきたことが、宣伝効果にもなっているのですね。
そういう仕事をずっと続けてこられたことを、仕事をしている人間として心から尊敬します。
シバジムには現在20名ほどの社員がいて、コンサルティングディレクター、アシスタントディレクター、デザイナーで構成されるチームが4チームあって、それぞれが6~7件の案件を抱えているというのにも驚きです。
1チーム1案件でもかなり大変な仕事に思えるのに、それを6~7件持っているなんて、ほんとに少数精鋭というのはこのことですね。
柴田さんはこれら全ての案件に目を通しているというのですから、頭の中がごちゃごちゃにならないのかな!?と聞いてみたくなります。
「ブランドコンセプトブック」
 
出典:BAUS
全てのプロジェクトを成功へ導くため、シバジムが全プロジェクトで全力で取り組んでいるのが「ブランドコンセプトブック」の作成です。
ページ数が50ページほどにも及ぶ「ブランドコンセプトブック」は、これから生み出されるサービスや施設は、誰にどう思ってもらうための存在なのか、どのような世界観を持つのか、をまとめたものだそうです。
提案資料の1つということですが、その資料が50ページもあるというのは・・・自分だったら作りたくないくらいの量です。
ここにどれだけの労力が必要になるかと考えただけで青ざめてしまいます。
でもそれがこのシバジムの強みです。
「コンセプトと世界観の定義」が最後まで絶対にぶれないよう、言葉やデザインなどでイメージを具現化し、ロゴや空間、パッケージに至るまで細部に渡って詳細に作り込む必要があるそうです。
まさに職人、まさにプロフェッショナルです。
微塵の妥協も許さないその姿勢が、クライアントの信頼を掴み、プロジェクトを成功へ導き、そして新たなクライアントを獲得することにつながっているのだと納得しました。
今回参照したBAUSの記事:どんなときも陽の当たる道の真ん中を堂々と歩みたい。柴田陽子事務所が掲げる仕事の美学を、ぜひご一読ください!!
最後に
今回は「プロフェッショナル 仕事の流儀」に出演される柴田陽子さんの経歴やご家族、ブランドプロデューサーという仕事について調べてみました。
柴田さんの仕事ぶりはもう完全に職人だ、と今でも衝撃を受けています。
柴田さんについては、柴田陽子の問題を解決する視点とは?ブランドを作り上げる力は何か?でも書きましたので、よろしければご覧ください。
今までここまで突き詰めて仕事をしてきたことあったかなぁ、と思い返すのも恥ずかしくなりますが、柴田さんの仕事への姿勢やこだわり、少しでも自分に取り入れられればいいな、と思っています。

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