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2018年9月26日 (水)

看護師がきた。 右足の傷の褥瘡(じょくそう)をなおしをした。便秘でイチジク浣腸をしてもった。BS1スペシャル「CREW191 ~フツーの7人が挑む火星移住実験~」を見た。

ウェルネスリンク  歩数ランキング: 
最近1週間の平均歩数:歩  目標達成:0/7 日  週間Ex量:0.0 Ex
今日は歩数計1980
家の中を往復20回(7m*2=14m?)*0=0回(14*20*6=2800m?)
歩くときのストップウォッチで速度をはかる。いまの私は健康な人の約6倍もおそい。私が歩くのは右足の筋肉と便秘改善と頭の体操です。往復20回で歩数計は約2000歩数になる。
①分48秒 ②分48秒  ③分13秒④分04秒⑤分09秒
⑥分06秒⑦分20秒⑧分03秒⑨分22秒
インテレクトEMSポータブルを右肩の骨(行三角筋前部繊維)と
右足の腰骨と大転子の間にパッドを貼りダイアルを下に回し電源を
入れて目安は3-4程度 20分*2回
ハディマッサージャー ハンディバイブ(一般家庭向け電気マッサージ器)を
右手にする。振動刺激で筋肉の緊張をやわらげる。歩くときに悪い右足にできるだけ重心をかけるようにして右足を前に出すときに杖も前に出す。
看護師がきた。 右足の傷の褥瘡(じょくそう)をなおしをした。
先週の月曜から便秘をくりかえしてしまっているので看護師にイチジク浣腸をしてもった。よくできました。

BS1スペシャル「CREW191 ~フツーの7人が挑む火星移住実験~」
番組スタッフから
ふだんは「おはよう日本」「ニュース7」などの報道番組を担当しているという河村カメラマン。
なぜ実験に参加することになり、どんな生活をすることになったのか……。
気になる火星生活実験の内容と、番組の見どころなどをたっぷり教えていただきました!
★本当に火星にいる気分に!
──まずは、なぜこの実験に参加することになったのか教えてください。
この参加チームのリーダー・村上祐資くんに、声をかけられたからです。村上くんは、南極やエベレストなど、さまざまな“極地”で生活した経験を持つ「極地建築家」なのですが、日本人で唯一、「火星移住模擬実験MA160(まーず160)」に選抜されており、“いま日本人で最も火星に近い男”とも呼ばれています。実は彼と私は、中学・高校の同級生なんです。彼は私がカメラマンであることを知っていたため、「ビデオジャーナリストとして実験中の様子を伝える役割を担ってほしい」と参加依頼の連絡をくれたことが始まりでした。…続きはNHK_PR 番組ページ 火星移住実験に参加! カメラマンが語る裏話◇CREW191 フツーの7人が挑んだ火星移住実験
あなたは火星で生き残れるか?人類の移住先として期待が高まる火星。移住のために何が必要なのかを探る火星移住実験が、アメリカ・ユタ州の砂漠で行われた。参加したのは極めてフツーの日本人たち7名。火星の環境を再現した、水も電気も制限される過酷な生活の一部始終をNHKのカメラマンが体験ルポ。相次ぐトラブルを乗り越えて、無事に火星生活を乗りきることができるのか?
今年3月から4月にかけて、アメリカ・ユタ州の砂漠に、性別も年齢も国籍も違う男女7名が集まりました。「模擬火星生活実験」を行うためです。テーマは「人が火星で暮らすためには何が必要か」。2週間にわたって行われた実験に、チームの一員として今回参加してきました。
【火星生活の模擬実験とは】
広大なユタ州の砂漠の真ん中に見えてきたのは、着陸船をモデルにした実験施設「MDRS」。「MARS DESERT RESEARCH STATION」の略で、直訳すると、「火星砂漠研究基地」です。2週間ここに泊まり込み、火星生活で必要とされる「食料の確保」や「人間関係の構築」といった課題に取り組みました。電気・水・通信量などを厳しく制限し、施設の外に出るときには宇宙服を着用し、施設内の「エアロック」で模擬圧力調整を行ってから外に出ます。細かい部分まで「ここは火星だ」とこだわることで、日常とは異なり、生活に制限がかかる「閉鎖的な」空間が生まれます。ここで生じる様々な課題を、実際の火星移住へのヒントにしようというのが、MDRSの狙いです。
【どうやって伝えよう?】
私たちが想像する宇宙飛行士像は、大抵「ヒーロー」ですよね??今回はそんなことは全くなく、番組に登場するのは「余裕がはぎとられた人間模様」です。それは、「火星」への宇宙飛行は、月や国際宇宙ステーションなどへのミッションとは根本的に異なるものだからです。火星に行って帰ってくるには往復の移動だけで1年以上、現地でも1年以上、トータルですと3~4年という、途方もない時間を要するミッションです。制限のかかった空間、逃げられない人間関係の中で、普段は隠れている人間の本当の顔が姿を見せます。私は、普段は報道の現場で、いま何が起きているかを映像で「伝える」仕事をしていますが今回はどうすればこの異質な空間を私ひとりで伝えられるかを考えました。7人が織りなす人間模様を記録し、そして番組を見て下さる方が、実際にこの「火星移住実験」に参加しているような没入感をもって見てもらえるような、そんな番組を作りたいと思いました。
事前にシミュレーションをして、最終的に現地に持って行ったカメラは20台以上・用意したメモリーカードは100枚を越えました。自分で撮影するカメラ、メンバーが自撮りするカメラ、固定カメラ、360°カメラ、そして犬型ロボット「アイボ」にも今回カメラマンになってもらい、私の撮れない映像(いかつい私がカメラを構えるよりも、メンバーの自然な表情を捉えてくれるのでは??笑)に挑戦してくれました。帰ってきてからこの映像と向き合うのは気の遠くなる作業でしたが、360°カメラに想像もしていなかった現場が映っていたり、固定カメラが現場を捉えていなければ描けなかったシーンもあったりなど嬉しい誤算も時にはあり、カメラマンながらカメラの力を再認識するような取材でした。 【大事なことは】
私がいまの仕事に就いたのは16年前で、その頃はまだ地上デジタル放送すら始まっていませんでした。いまのようなアクションカメラの進歩、4K、VRなどをあの当時想像することは、到底不可能でした。そして今から16年後には、人類が実際に火星に行くことは夢物語ではないと思います。その時にどんなカメラがあるのか、人類が初めて火星に到達する時の映像がどのようなものなのか想像もつきません。しかし、機材がどんなに新しくなっても、現場で起こることはどこまでも武骨な「人間模様」のような気がしていて、映像表現は今後どんどん新しくなると思いますが、私たちが向き合うもの、伝えるものは「人間」なんだと思います。2週間・閉鎖空間での実験に参加してみてそんなことを思いました。

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