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2018年9月 1日 (土)

プロフェッショナル 仕事の流儀「撮って、僕らのこころ~昆虫写真家・栗林慧」と悪女伝説~皇妃エリザベート~とBS世界のドキュメンタリー「ダグマ〜自爆テロへのボタン〜」 を見た。

ウェルネスリンク  歩数ランキング: 
最近1週間の平均歩数:歩  目標達成:0/7 日  週間Ex量:0.0 Ex
今日は歩数計901
家の中を往復20回(7m*2=14m?)*0=0回(14*20*6=2800m?)
歩くときのストップウォッチで速度をはかる。いまの私は健康な人の約6倍もおそい。私が歩くのは右足の筋肉と便秘改善と頭の体操です。往復20回で歩数計は約2000歩数になる。
①分48秒 ②分48秒  ③分13秒④分04秒⑤分09秒
⑥分06秒⑦分20秒⑧分03秒⑨分22秒
インテレクトEMSポータブルを右肩の骨(行三角筋前部繊維)と
右足の腰骨と大転子の間にパッドを貼りダイアルを下に回し電源を
入れて目安は3-4程度 20分*2回
ハディマッサージャー ハンディバイブ(一般家庭向け電気マッサージ器)を
右手にする。振動刺激で筋肉の緊張をやわらげる。歩くときに悪い右足にできるだけ重心をかけるようにして右足を前に出すときに杖も前に出す。
プロフェッショナル 仕事の流儀「撮って、僕らのこころ~昆虫写真家・栗林慧」
プロフェッショナル 仕事の流儀「撮って、僕らのこころ~昆虫写真家・栗林慧~」[解][字]
虫たちの驚きの世界!昆虫写真の第一人者・栗林慧が79歳にして新たな写真に挑む。女王アリの子育て、水面に映るホタルの大乱舞…ワクワクが止まらない夏休みスペシャル!
詳細情報
番組内容
国際的な科学写真賞を数多く受賞し、昆虫写真の第一線で活躍し続ける栗林慧(79)に密着。「虫の目で、虫の世界を見たい」。独自の機材で昆虫の知られざる瞬間を切り取った写真は、圧倒的な躍動感と美しさにあふれる。自然豊かな長崎・平戸で四季折々を通じ、愛と命に満ちた写真を撮り続ける。この夏、写真家人生をかけて挑んだのが、ホタルの大乱舞。だが、思わぬ壁が立ちはだかる。永遠の昆虫少年、執念は実るのか?!
出演者
【出演】昆虫写真家…栗林慧,【語り】橋本さとし,貫地谷しほり
プロフェッショナル仕事の流儀
「プロフェッショナル仕事の流儀」は、さまざまな分野の第一線で活躍中の一流のプロの「仕事」を徹底的に掘り下げるドキュメンタリー番組です。登場する人たちは、誰もが認めるその道のプロ。斬新な試みに挑戦し、新しい時代を切り開こうと格闘中の挑戦者であり、いくつもの修羅場をくぐり、自分の仕事と生き方に確固とした「流儀」を持っている人たちばかりです。
時代の最前線にいる彼らはどのように発想し、斬新な仕事を切り開いているのか?これまでどんな試行錯誤を経て、成功をつかんだのか?そして、混とんとした今の時代をどのように見つめ、次に進んでいこうとしているのか?普段はカメラの入れない仕事の現場に密着し、現在進行形で時代と格闘しているプロの「仕事」に迫る番組です。
2006年1月より放送がはじまり、すでに340回以上も放送されている長寿番組でもあるんです。
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プロフェッショナル仕事の流儀「撮って、僕らのこころ~昆虫写真家・栗林慧~」
放送 2018年8月27日(月)午後10時25分~
 
放送前の予告
今回のプロフェッショナル仕事の流儀は、国際的な科学写真賞を数多く受賞し、昆虫写真の第一線で活躍し続ける栗林慧・79歳に密着しました。
「虫の目で、虫の世界を見たい」。独自の機材で昆虫の知られざる瞬間を切り取った写真は、圧倒的な躍動感と美しさにあふれています。自然豊かな長崎・平戸で四季折々を通じ、愛と命に満ちた写真を撮り続けています。
栗林の写真に、ある人は「かわいい」といい、ある人は「人間味を感じる」といいます。まるで虫たちが語りかけてくるような感覚をもたせるのです。その評価は国際的に高く、スウェーデン「レナート・ニルソン賞」、世界野生生物映像祭「特殊撮影賞」、日本科学技術映像祭「内閣総理大臣賞」など受賞歴は枚挙にいとまがありません。アメリカNASAからも栗林の写真を論文に載せたいと連絡を受けるなど、世界から注目を受け続けてきました。
だが、その過去は壮絶でした。小学生の頃、父を亡くし、同級生からいじめにあいました。写真家になって軌道に乗った頃、人生最大のスランプもありました。そんな時、助けとなった”ある経験”は、今の栗林の作風を支えています。そして今年、新たに挑むのはホタル。これまで50年に渡って撮り続けてきたが、新たにホタルの光が水面に映り込むさまを撮るというのです。しかし、天気や身体が思い通りにならない。世界屈指の昆虫写真家としてのプライドをかけ、生涯最高の一枚へと挑んでいきます。
【出演】昆虫写真家…栗林慧
【語り】橋本さとし,貫地谷しほり
悪女伝説~皇妃エリザベート~
 
世界に名をはせた「悪女」の素顔に迫るシリーズ。その美貌からオーストリア皇帝にみそめられたエリザベート。しかし皇妃になるや公務を拒否。1日の大半を美容に費やし、豪華専用列車で何年も旅を続けて浪費三昧。何が彼女を奔放な行動に駆り立てたのか。宮廷をぎゅうじる姑(しゅうとめ)とのバトル?帝国に支配されていた諸民族への同情?ハプスブルク家の伝統にあらがい、自分らしく生きようとしたエリザベートの生涯を描く。
出演者ほか
【語り】柴田祐規子
BS世界のドキュメンタリー「ダグマ〜自爆テロへのボタン〜」
 
爆弾を満載した改造トラックで敵地に乗り込み、運転席のダグマ=ボタンを押す…シリアで戦うナスラ戦線の内部にカメラを入れ、自爆テロ志願者の信念や迷い、葛藤に密着。
サウジアラビア人のカスワラは、「このボタン一つで、天国さ」と笑顔で語る。国には母と妻、生後すぐに別れた娘。出動命令が取り消されるたび、心に迷いが生じる。ロンドンで生まれ育ち、イスラム教に改宗したルーカスも、新妻の懐妊を知って自爆テロの正当性を問い始める。ノルウェーの制作班が、シリア政府と戦うアルカイダ系の組織の奥深くを取材。2017年のモンテカルロ・テレビ祭など多数の賞を受賞。
原題
DUGMA The Button
制作
Medieoperatørene(ノルウェー 2016年)

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