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2018年9月13日 (木)

11日で歩数計が1000歩数以上になった。理学療法士がきた。家の中を往復20回(7m*2=14m?)*20=280m?)歩きする。幻解!超常ファイル ニッポン幻の怪獣を追え!2▽昭和の怪獣ヒバゴン&クッシーとコズミック フロント☆NEXT▽科学者たちに愛された作家 ジュール・ヴェルヌとBS世界のドキュメンタリー「KGBの刺客を追え」を見た。

ウェルネスリンク  歩数ランキング: 

最近1週間の平均歩数:歩  目標達成:0/7 日  週間Ex量:0.0 Ex
今日は歩数計1550
家の中を往復20回(7m*2=14m?)*0=0回(14*20*6=2800m?)
歩くときのストップウォッチで速度をはかる。いまの私は健康な人の約6倍もおそい。私が歩くのは右足の筋肉と便秘改善と頭の体操です。往復20回で歩数計は約2000歩数になる。
①分48秒 ②分48秒  ③分13秒④分04秒⑤分09秒
⑥分06秒⑦分20秒⑧分03秒⑨分22秒
インテレクトEMSポータブルを右肩の骨(行三角筋前部繊維)と
右足の腰骨と大転子の間にパッドを貼りダイアルを下に回し電源を
入れて目安は3-4程度 20分*2回
ハディマッサージャー ハンディバイブ(一般家庭向け電気マッサージ器)を
右手にする。振動刺激で筋肉の緊張をやわらげる。歩くときに悪い右足にできるだけ重心をかけるようにして右足を前に出すときに杖も前に出す。
理学療法士がきた。家の中を往復20回(7m*2=14m?)*20=280m?)歩きする。

幻解!超常ファイル ニッポン幻の怪獣を追え!2▽昭和の怪獣ヒバゴン&クッシー
好評アンコール!1970年代、日本各地に怪獣が現れた!中国山地には謎の猿人ヒバゴン!北海道屈斜路湖には水棲獣クッシー!その正体は何だったのか?当時の日本に何が起きていたのか?現地取材と関係者の証言で事件の原点を探ると、意外な事実が…。40年以上経った今だからこそ明かされる真相とは?▽2016年はどんな超常現象が流行したのか。人気芸能人の心霊写真?未来人の予言?ネッシーの死体発見?火星にゴリラ?
出演者ほか
【ナビゲーター】栗山千明,【ゲスト】飯倉義之,【語り】中田譲治

コズミック フロント☆NEXT▽科学者たちに愛された作家 ジュール・ヴェルヌ
今から150年前、「巨大な大砲で人を月へ送る」という奇想天外な物語が出版された。19世紀フランスの作家ジュール・ヴェルヌ作「月世界旅行」。後に宇宙開発を牽引する科学者の多くが少年時代にこの物語を読み宇宙をめざしたという。しかもその内容は100年後に行われる実際の月計画と驚くほど似ていた。なぜ彼はそんな物語を描けたのか。今につながる宇宙開発のきっかけを作った偉大な作家の謎に包まれた創作の秘密に迫る。
出演者ほか
【語り】永作博美,望月啓太,【声】宗矢樹頼,植竹香菜,樫井笙人,金光宣明,三宅健太,根本圭子,河本邦弘

BS世界のドキュメンタリー「KGBの刺客を追え」
 
ロシアの元スパイがロンドンで放射性物質を盛られて殺された「リトビネンコ事件」。十数年を経て、当時の捜査員や肉親が、意外で驚きに満ちた暗殺手口のディテールを暴露する。
リトビネンコと面会したKGB関係者が立ち寄った寿司バーやホテルの部屋から、高濃度のポロニウムが検出された。監視カメラ映像も疑惑を深める。イギリスの捜査員はモスクワへ飛ぶが、原因不明の下痢にかかり、ロシア側の巧妙な妨害工作に裏をかかれる・・・英政府が「プーチン大統領が関与」と断定した2006年の事件からは、スパイたちの“でたらめ”“軽率”も浮かび上がる。いまも続く類似の事件・・・世界への教訓とは?
原題
HUNTING THE KGB KILLERS
制作
True Vision Productions
(イギリス 2017年)
リトビネンコと面会したKGB関係者が立ち寄った寿司バーやホテルの部屋から、高濃度のポロニウムが検出された。監視カメラ映像も疑惑を深める。イギリスの捜査員はモスクワへ飛ぶが、原因不明の下痢にかかり、ロシア側の巧妙な妨害工作に裏をかかれる…英政府が「プーチン大統領が関与」と断定した2006年の事件からは、スパイたちの“でたらめ”“軽率”も浮かび上がる。いまも続く類似の事件…世界への教訓とは?

【BS世界のドキュメンタリー】 「KGBの刺客を追え」ロシアの元スパイが ...
blog.livedoor.jp/hanatora53bann-aisansanblog/archives/11991897.html

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