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2018年8月24日 (金)

1日デイサービスにいった。最後の講義「生物学者 福岡伸一」と地球タクシー 「香港を走る」を見た

ウェルネスリンク  歩数ランキング: 
最近1週間の平均歩数:歩  目標達成:0/7 日  週間Ex量:0.0 Ex
今日は歩数計268
家の中を往復20回(7m*2=14m?)*0=0回(14*20*6=2800m?)
歩くときのストップウォッチで速度をはかる。いまの私は健康な人の約6倍もおそい。私が歩くのは右足の筋肉と便秘改善と頭の体操です。往復20回で歩数計は約2000歩数になる。
①分48秒 ②分48秒  ③分13秒④分04秒⑤分09秒
⑥分06秒⑦分20秒⑧分03秒⑨分22秒
インテレクトEMSポータブルを右肩の骨(行三角筋前部繊維)と
右足の腰骨と大転子の間にパッドを貼りダイアルを下に回し電源を
入れて目安は3-4程度 20分*2回
ハディマッサージャー ハンディバイブ(一般家庭向け電気マッサージ器)を
右手にする。振動刺激で筋肉の緊張をやわらげる。歩くときに悪い右足にできるだけ重心をかけるようにして右足を前に出すときに杖も前に出す。
1日デイサービスにいった。
朝の会・脳トレ答え・入浴・食事・体操・盆踊り練習・おやつ・帰りの会
最後の講義「生物学者 福岡伸一」
「人生最後だったら、何を語り残すのか?」。アメリカの有名大学で行われる「最後の講義」が日本にも登場。今回は「生物と無生物のあいだ」などベストセラー著書で知られる生物学者・福岡伸一さん。「生命とは?生物とは何か?」を問い続けて数十年。「1年前の自分と今は別人。実は完全に入れ替わっている…」固定概念を揺さぶる目からウロコの刺激的なメッセージの連発。福岡ハカセと「生命」を考える知的エンターテインメント!
出演者ほか
【出演】青山学院大学教授…福岡伸一,【語り】阿川佐和子
 1982年3月 京都大学農学部食品工学科卒業
 1987年3月 京都大学大学院農学研究科食品工学専攻博士後期課程修了
 1988年7月 ロックフェラー大学ポストドクトラル・フェロー(分子細胞生物学研究室 1989年2月まで)
 1989年3月 ハーバード大学医学部ポストドクトラル・フェロー(1991年7月まで)
 1991年8月 京都大学食糧科学研究所講師
 1994年4月 京都大学食糧科学研究所助教授
 2001年4月 京都大学大学院農学研究科助教授
 2004年4月 青山学院大学理工学部化学・生命科学科教授
 2011年4月 青山学院大学総合文化政策学部教授
主張[編集]
生命観[編集]
同位体でマークしたアミノ酸を用い、タンパク質など生体を構成する物質は極めて素早く入れ替わり、作り替えられていることを実証したルドルフ・シェーンハイマー(Rudolph Schoenheimer)の実験に強く共鳴し、再評価を行った(ただし、「生物と無生物のあいだ」で書かれているように、シェーンハイマーが決して無視されていたわけではないことには注意)。これに基づき、「生命は流れの中のよどみ」という考え方を自著で繰り返し述べている。また、「世界は分けてもわからない」などでホーリズムを主張している。
動的平衡[編集]
ルドルフ・シェーンハイマーの提唱した「生命の動的状態(dynamic state)」という概念を拡張し、生命の定義に動的平衡(dynamic equilibrium)という概念を提示し、「生命とは動的平衡にある流れである」とした。生物は動的に平衡[3] な状態を作り出している。生物というのは平衡が崩れると、その事態に対してリアクション(反応)を起こすのである。そして福岡は、(研究者が意図的に遺伝子を欠損させた)ノックアウトマウスの(研究者の予想から見ると意外な)実験結果なども踏まえて、従来の生命の定義の設問は浅はかで見落としがある、見落としているのは時間だ、とし、生命を機械に譬えるのは無理があるとする。機械には時間が無く原理的にはどの部分から作ることもでき部品を抜き取ったり交換することもでき生物に見られる一回性というものが欠如しているが、生物には時間があり、つまり不可逆的な時間の流れがあり、その流れに沿って折りたたまれ、一度おりたたんだら二度と解くことのできないものとして生物は存在している、とした。
地球タクシー 「香港を走る」
イギリスから中国へと返還されて20年。数奇な歴史を経てきたアジアの混沌を抱える都市は、様々な人々を飲み込み今も独特な色合いを残す。どこまでも露店が連なるナイトマーケット、屋台、古い食堂にしゃれたレストラン…。街並みが歴史のう余曲折を語る。坂道と階段が多いこの街は立体的で所狭しと集合住宅がひしめき合う。ここに暮らす人々に今去来する思いは?ドライバーとの何気ない会話の中から街の空気を肌で感じるドライブ。

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