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2018年5月 1日 (火)

世界ふれあい街歩き「文化のクロスロード セウタ〜スペイン〜」と BS世界のドキュメンタリー 地球が壊れる前に ~ディカプリオの黙示録~ 前編.と アナザーストーリーズ 運命の分岐点 「チェ・ゲバラ」を見た。

世界ふれあい街歩き文化のクロスロード セウタ〜スペイン〜」

BS世界のドキュメンタリー 地球が壊れる前に ~ディカプリオの黙示録~ 前編.と

アナザーストーリーズ 運命の分岐点 「チェゲバラ」を見た。.

世界ふれあい街歩き文化のクロスロード セウタ〜スペイン〜」

2018年4月17日 - 世界ふれあい街歩き」 NHKBSプレミアム「世界ふれあい街 歩き

今回の街歩きはアフリカ大陸の北端に位置するスペインの飛び地、セウタ。ここはジブラルタル海峡を挟んで、ヨーロッパとアフリカの文化が混じり合う異文化のクロスロード。交易・軍事の要衝として栄えたこの街には、今も昔もいろいろな所から多くの人が集まってきます。
個性豊かな人々とふれあう、愉快で笑顔あふれる街歩きです。

文化のクロスロード「セウタ/ スペイン」 今回の街歩きはアフリカ大陸の北端に位置するスペインの飛び地、セウタ。ここはジブラルタル海峡を挟んで、ヨーロッパとアフリカの文化が混じり合う異文化のクロスロード。交易・ 軍事の要衝として栄えたこの街には、今も昔もいろいろな所から多くの人が集まってきます。 個性豊かな人々とふれあう、愉快で笑顔あふれる街歩きです。

BS世界のドキュメンタリー 地球が壊れる前に ~ディカプリオの黙示録~ 前編.

マーティン・スコセッシが製作総指揮をつとめた大型ドキュメンタリーの前編。氷が急速に溶け続けている北極圏を後にしたディカプリオは、カナダの原生林を切り裂くタールサンドの開発現場を訪問。母国アメリカのフロリダでは、政官財が一体となった「温暖化はまやかし」と主張する勢力との攻防の最前線に踏みこんでいく。

原題:Before the Flood
制作:National Geographic / Ratpac Documentary Films / Green-hour Corporation(アメリカ 2016年)

2040年にグリーンランドの氷が解ける。そこから何かをしても遅い。子供が1歳と4歳。そのころは23歳と26歳。ちょうど結婚や子育てを考え始める時期だ。そのとき、もう何をしても明るい未来はない、という状態にしないために、少しでも希望を持てる未来にするために、仕事や生活においてできることを考え、実践しようと思いました。

投稿者:ゆっこ

私たち人類はいろいろな欲のために地球を傷つけ破壊を簡単にして来た。
しかし一度傷つけた、地球を治し、修復する事はどれだけの時間が必要なのか?また、可能なのか?そのような事を深く考えず単に欲だけで行ってきてしまった。何種類もの生物も絶滅させてしまった。生き返せる術も持たないのに・・。必ずしっぺ返しが有るだろう。これ以上後世に汚点を押し付ける訳にはいかない。

投稿者:takasan

後編だけしか見ていませんので前編の再放映をお願いしたいです。
ディカプリオの地球に対する情熱にいつも賛同しています。
今温室効果ガスの規制を地球全体でやらないと手遅れとなります。アメリカのパリ協定離脱は許しがたい事です。経済優先では成り立ちません。

投稿者:カラバッチョ

気候変動は深刻な問題だとわかりました。
後編を見逃したので、再放送を望む。

投稿者:きこ

BS世界のドキュメンタリーで世界に起こるさまざまなことを勉強させて頂いています。本当に良い番組だと思います。日本でも今までにない天候の変化の激しさによる災害が続いています。それでどれほど涙しても消費社会を突き進もうとする日本。早い、便利がまるで神のようにあがめられ、世界は破滅の道から抜け出せずにいる。文明の利器は進化しても人はいつまでも愚かなのだと実感します。

投稿者:シロクマ

自然の映像がきれいでした。
いろいろな国のいろいろな問題を知ることができて、思った以上におもしろかったです。

投稿者:りんご
【番組の見どころは?】
映画「タクシー・ドライバー」や「沈黙―サイレンス」などで知られるマーティン・スコセッシ監督が総指揮、案内役は人気俳優、レオナルド・ディカプリオという豪華な布陣でお届けする、“地球環境の今、本当のところ どうなの?”を見つめる番組です。ディカプリオと共に、“聞いた事あるけど、見た事はない”各地の“異変”の現実を知る事が出来ます。

【どんな番組ですか?】
“地球温暖化、気候変動なんて でっち上げである“と某国のリーダーが言う昨今。
本当のところは どうなの?と俳優 レオナルド・ディカプリオが世界中を回って自分の目で確かめる番組です。
極地の氷河は どの位の勢いで溶けているのか?太平洋の島は本当に海に沈もうとしているのか…など確認し、アジアの森林伐採が進む一方で、インドは大いに電力不足に悩む実態を目の当たりし、地元の人から「アメリカを含む先進国は、あまりに身勝手。アナタ達が化石燃料を辞めるべき」と苦言を言われる。
そんな中で、ディカプリオはオバマ前大統領、ローマ教皇など、世界のリーダー達に、地球環境の危機を本当はどのくらい認識しているのか、人類は今後、どこを目指したら良いのかと問いかける番組です。

【見てくださる方に一言】
環境問題の番組は、“耳が痛い”部分もあり、多く方が“見づらいもの”と感じているのではないでしょうか。かく言う自分も、そんな一人です。この番組は、ディカプリオが子どもの頃から感じている“素朴な疑問”や“不安な気持ち”などを率直に表現しながら、「本当はどうなの?」をキーワードに“まずは各地で起きている現実を自分なりに見てみよう”という、肩の凝らないスタンス。背伸びする事なく、等身大の感覚で環境問題について最新の知見を得る事が出来る番組です。ディカプリオの主演映画の撮影中の様子、“タイタニック”の頃の初々しい表情でのインタビューなどファンには懐かしい“秘蔵?”映像も満載
“環境問題なんて…”と言わず、肩の力を抜いて見て頂ければと思います。

(番組プロデューサー YI)
アナザーストーリーズ 運命の分岐点 「チェゲバラ」.

1959年1月、1人の男が歴史の英雄となった。チェ・ゲバラ。アルゼンチンに生まれたこの医師は、貧困にあえぐ民衆を救うため、異国キューバで革命戦の指揮官となる。部下を心酔させたその人柄を、当時の側近たちが明かす!ゲリラ戦や革命後の国作り、日本への視察で見えた意外な人柄とは?さらにボリビア山中で処刑される直前、最後の望みを聞いた女性が明かす最期とは?死後51年、革命家の決意に迫るアナザーストーリー。

                

Tシャツのデザインなどでよく見かけるチェ・ゲバラ。1959年のキューバ革命の立役者だが、その8年後、ボリビアで捕らえられ処刑された。39年の生涯だった。
彼が革命直後の1959年7月、日本を視察に訪れていたことはあまり知られていない。およそ2週間の滞在中、日立や東芝、農機具のクボタまで、当時成長著しかった日本の工業を精力的に視察。ゲバラ自身が撮影した写真も残されている。
滞在中、彼が訪問を熱望したのが広島。彼にとって広島は原爆で壊滅的な被害にあった後、驚異的な復興を遂げていた奇跡の街。キューバの国を再建するヒントにしたかった。彼が広島で写した写真には一体何が写されていたのか?関係者の証言から、革命家ゲバラが日本に見た夢が明かされる。
(萩原 篤)

出演者ほか

                        

【司会】沢尻エリカ,【語り】濱田岳

 

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