フォト

にほんブログ村

  • 脳卒中おじさんの回想
    https://ameblo.jp/thanamizu
  • ここをクリックし投票願います。
  • にほんブログ村 (私のブログ村 の成績が見える))
無料ブログはココログ

人気ブロ

« 1日デイサービスにいった。プロフェッショナル仕事の流儀 フラワーアーティストの東信に密着とアナザーストーリーズ「兵馬俑は見ていた!~巨大遺跡に翻弄された人々~」を見た。 | トップページ | ETV特集 アンコール「キミのこと聞かせてよ~木原雅子さんの出張授業~」と古代中国 よみがえる英雄伝説と英雄たちの選択「聖武天皇 未完の遷都計画~最新発掘が明かした大国家構想~」を見た。 »

2017年9月 6日 (水)

友人の車で三鷹に「活脳鍼」のリハビリにいった。私は心筋梗塞でした。一本の道・選「“命の水”の聖地を歩く~イギリス・スコットランド~」とbs世界のドキュメンタリー ダイアナ妃 心の真実とアーススキャナー~“空白地帯”の謎に迫る~

ウェルネスリンク  歩数ランキング:16108位/274595人中 
最近1週間の平均歩数:2,349 歩  目標達成:0/7 日  週間Ex量:3.8 Ex

今日は歩数計2,934
家の中を往復20回(7m*2=14m?)*0=0回(14*20*6=2800m?)
歩くときのストップウォッチで速度をはかる。いまの私は健康な人の約6倍もおそい。私が歩くのは右足の筋肉と便秘改善と頭の体操です。往復20回で歩数計は約2000歩数になる。

友人の車で三鷹に「活脳鍼」のリハビリにいった。
脳卒中の後遺症に驚きの活脳鍼―脳細胞を活性化させる最新の鍼治療
高橋 龍榮   (著),    横田 昌典 (監修)
http://www.ne.jp/asahi/tattyan/kenkoukouza/index.htm
はりを左手して左足して次は顔のアゴの上、唇のすぐ下のくぼみー承漿( ショウショウ)・鼻と口の間を縦に走っている溝の中央ー水溝(すいこう)・耳珠の前で、中次から次へと押して凹むところー聴宮(ちょうきゅう) 頭のてっぺん付近に存在するー「百会(ひゃくえ) 」 次は  右手して 右足して電気刺激療法器を顔する。右足がやさしくなった。
先生に心筋梗塞しんきんこうそくになっていると言われた。
帰って私の先生にいってみってもらった。レントゲンをとって心筋梗塞でした。薬をもらった。一週間して来てください。もし問題があれば救急車をもらった。
ハディマッサージャー ハンディバイブ(一般家庭向け電気マッ
歩くと右足の筋肉が強くなったと便秘によいと頭が良い。前はベサージ器)を右手にする。振動刺激で筋肉の緊張をやわらげる。歩くときに悪い右足にできるだけ重心をかけるようにして右足を前に出すときに杖も前に出す。そして悪い右足と杖で大きく良い左足が前に出ていることを目標する。

一本の道・選「“命の水”の聖地を歩く~イギリス・スコットランド~」
イギリス北部スコットランドと言えば、バグパイプやキルトで有名。最近では何よりも朝ドラ「マッサン」ですっかりおなじみとなった。今回スコッチ・ウイスキーの本場を貫く一本の道をNHK広島放送局の中山果奈アナウンサーが6日間かけて歩いた。そこにはウイスキー作りに欠かせない大麦畑や泥炭層が広がり、豊かな水の恵みをもたらす褐色の川が流れている。「命の水」と呼ばれるウイスキー。その聖地で、心優しき人々に出会う。

bs世界のドキュメンタリー  ダイアナ妃 心の真実
イアナ妃の死から20年。プライベートな空間で彼女が王室や夫との関係について語るテレビ初公開の映像を交えて、今も愛され続けるプリンセスの素顔と真実の言葉に迫る。
1993年、ケンジントン宮殿の一室でダイアナ妃が心を許した人々だけに語った真実とは?チャールズ皇太子との愛のない結婚生活に幻滅したダイアナ妃は、王室の反対をよそにエイズ患者をはじめ弱い立場にいる人々を助ける活動に力を入れ、人々の心に届く言葉を話したいとスピーチのレッスンを受けていた。秘蔵映像と親しい人々への取材によって、苦悩を経て一人の女性として成熟していくダイアナ妃の姿を捉える。
原題:DIANA - HER STORY制作:KABOOM FILM & TELEVISION(アメリカ 2017年)初回放送:2017年8月30日(水)午前0時00分~
再放送:2017年9月6日(水)午後5時00分~

アーススキャナー~“空白地帯”の謎に迫る~
番組では“空白地帯”を、高精細な衛星画像や、現地で撮影された映像、さらに、現地を直接訪れるなどして徹底リサーチ。スタジオゲストのトークを交えながら、知られざる人々の暮らしや、驚きの成り立ちなど、その実像に迫る。今回は、アフリカのナイジェリア・ラゴスにある地図に載っていない巨大な水上都市・マココ、イギリス海上にある自称“世界で一番小さな国”、東欧で今も“ソビエト”が生き続けている地域、を紹介。
地図に載っていない“空白地帯”を衛星画像やデータなどを駆使して、その理由や、そこに住む人がどんな生活を営んでいるのかを調査する番組「アーススキャナー ~“空白地帯”の謎に迫る~」が8月30日(水)に放送されます。出演は鈴木浩介さん、池澤あやかさん、ボビー・オロゴンさん、ピーター・バラカンさん、把瑠都さんです。
はたしてどんな場所を訪れるのでしょうか? 大澤希典ディレクターに話を聞いてきました!
地図の“空白地帯”に驚きの事実が!
──世界には“空白地帯”と呼ばれる場所があると初めて知りました。それはどんな場所なのでしょうか?

衛星画像には何かしらの施設や街などが写っているのに、地図には実態通りに描かれていないところですね。政治的問題や不法居住の問題によって生まれるデリケートな地域なんです。

私はもともと地図が好きで、時間があるときに「おもしろい場所ないかな」とインターネット上のソフトで衛星画像を眺めるのですが、「衛星画像をたくさん紹介する番組があったらおもしろいかも」と番組を企画しました。ただ単に画像を紹介するだけだとひねりがないので、「地図には載っていないけど、画像だから見えてくるものがある場所」を紹介しようと、発想を変えました。
──地図に載っていない場所を探すのは大変そうですね。
そうですね、とにかくインターネットなどで調べまくり、まず見つけ出したのが、ナイジェリア・ラゴスにある「マココ」と呼ばれる街です。そして政治的理由で“空白地帯”になった場所である「沿ドニエストル」という地域。番組ではこの2か所と、「シーランド公国」という自称独立国家を紹介します。「シーランド公国」はたびたびメディアでも取り上げられていますが、実際にこの場所を訪ねて一泊し、その暮らしぶりを取材したのは、日本の番組では初めてだと思います。…続きはNHK_PR 番組ページ 地図に載っていない“空白地帯”ってどんなところ?◇アーススキャナー ~“空白地帯”の謎に迫る~

« 1日デイサービスにいった。プロフェッショナル仕事の流儀 フラワーアーティストの東信に密着とアナザーストーリーズ「兵馬俑は見ていた!~巨大遺跡に翻弄された人々~」を見た。 | トップページ | ETV特集 アンコール「キミのこと聞かせてよ~木原雅子さんの出張授業~」と古代中国 よみがえる英雄伝説と英雄たちの選択「聖武天皇 未完の遷都計画~最新発掘が明かした大国家構想~」を見た。 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 1日デイサービスにいった。プロフェッショナル仕事の流儀 フラワーアーティストの東信に密着とアナザーストーリーズ「兵馬俑は見ていた!~巨大遺跡に翻弄された人々~」を見た。 | トップページ | ETV特集 アンコール「キミのこと聞かせてよ~木原雅子さんの出張授業~」と古代中国 よみがえる英雄伝説と英雄たちの選択「聖武天皇 未完の遷都計画~最新発掘が明かした大国家構想~」を見た。 »

最近の記事

最近のコメント

2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31