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2017年8月30日 (水)

三鷹に「活脳鍼」のリハビリにいった。午後 リハビリと運動のデイサービス(ルネサンス 元氣ジム) にいった。「スーパーラグジュアリートレイン~豪華!オンナ2人旅~」とめざせ!オリンピアン「スケート岡崎朋美が悩める16歳にスタート特訓」と風に立つライオン~さだまさし・大沢たかお ケニア命と自然の旅を見た。

ウェルネスリンク   歩数ランキング:4974位/274060人中 
最近1週間の平均歩数:10,660 歩  目標達成:4/7 日  週間Ex量:25.0 Ex
今日は歩数計1760
家の中を往復20回(7m*2=14m?)*0=0回(14*20*6=2800m?)
歩くときのストップウォッチで速度をはかる。いまの私は健康な人の約6倍もおそい。私が歩くのは右足の筋肉と便秘改善と頭の体操です。往復20回で歩数計は約2000歩数になる。

友人の車で三鷹に「活脳鍼」のリハビリにいった。
脳卒中の後遺症に驚きの活脳鍼―脳細胞を活性化させる最新の鍼治療
高橋 龍榮   (著),    横田 昌典 (監修)
http://www.ne.jp/asahi/tattyan/kenkoukouza/index.htm
はりを左手して左足して次は顔のアゴの上、唇のすぐ下のくぼみー承漿( ショウショウ)・鼻と口の間を縦に走っている溝の中央ー水溝(すいこう)・耳珠の前で、中次から次へと押して凹むところー聴宮(ちょうきゅう) 頭のてっぺん付近に存在するー「百会(ひゃくえ) 」 次は  右手して 右足して電気刺激療法器を顔する。右足がやさしくなった。
午後 リハビリと運動のデイサービス(ルネサンス 元氣ジム) にいった。
(パワープレート)<power plate>
重りを持たずにプレートの上でポーズをとるだけで、どうしてフルワークアウトがおこなえるのか、誰でも疑問に思うことでしょう。そのテクノロジーの起源は、宇宙飛行士の身体に起こる変化の研究にはじまります。宇宙での任務を終えて地上に帰還した宇宙飛行士は、自力で立ち上がれないほどに弱ってしまうことが知られています。筋肉や骨が減少し、まるで急速に老化が進んだようになってしまうためです。
研究の結果、地上では当たり前の存在である「重力」が重要な役割を果たしていることが判明しました。筋力を保つためにも、骨の密度を保つためにも、重力加速度を受けていることが必要で、その刺激を失った筋肉や骨は急速に弱ってしまうのです。宇宙飛行士の体力を損なわなため、また快復させるための研究が進められ、加速度トレーニング(アクセラレーション トレーニング®)が開発されました。パワープレート®の開発者、オランダのオリンピックトレーナー、グース・ファン・デル・メールは、宇宙飛行士のトレーニングプログラムに着目し、これをトップアスリートのトレーニングに応用しました。これが、パワープレート®のはじまりです。
たとえば体重70kgの人がパワープレート®の上で毎秒30Hzの振動を受けることで1.8g(重力の1.8倍)の負荷をかけることができます。これは重り58kgを使ったトレーニングに相当します。このようにして重りを持たなくても十分なトレーニング負荷をかけることができるのです。
(ステップ運動マシン)ニューステップT4<nustep.com>
低負荷・長時間の全身運動から、高負荷での短時間運動まで対応した設計で、全身の有酸素運動と無酸素運動が極めて安全に行える訓練器です。米国では著名総合病院や心疾患のリハビリテーション施設、高齢者療養施設、または中高年を対象としたフィットネス施設でも多数使用されています。回転式のシートで容易に乗り降りができ、安定した楽な姿勢で運動ができます。連動式のアームとペダルで、全身の運動、上下肢の個別運動が行え、片麻痺の方でもオプションを使用し、運動を行えます。
ハディマッサージャー ハンディバイブ(一般家庭向け電気マッ
歩くと右足の筋肉が強くなったと便秘によいと頭が良い。前はベサージ器)を右手にする。振動刺激で筋肉の緊張をやわらげる。歩くときに悪い右足にできるだけ重心をかけるようにして右足を前に出すときに杖も前に出す。そして悪い右足と杖で大きく良い左足が前に出ていることを目標する。

「スーパーラグジュアリートレイン~豪華!オンナ2人旅~」
今注目を集めている豪華列車の旅。元宝塚の女優2人が、東日本を巡る2泊3日の旅にでかけます!
今回は、そんな女2人旅を満喫した遼河はるひさんにインタビュー。旅の思い出や見どころを聞いちゃいました!
乗る前からとんでもない“ラグジュアリー感”
今回の列車の旅はいかがでしたか?
これまで寝台列車に乗ったことがなかったので、新鮮な旅でした。実は興味があっていろいろ調べていたんです。料理がメインだったり、列車自体が美術館のようになっていたり、さまざまな“クルーズトレイン”があるんですよね。でも今回は、私が調べた中よりひとランク上の豪華列車旅だったので、ものすごく堪能させていただきました(笑)。
──驚いたことがたくさんあったそうですね。
そうなんです。出発は上野駅だったのですが、そこには“プロローグ”と呼ばれる専用のラウンジがあるんです。ホームも専用で、乗る前からとんでもなく“ラグジュアリー感”がありました。
私が使わせていただいたメゾネットタイプの和室も豪華で驚きました。部屋の工芸品などもモダンでとってもすてきで、中でもひのき風呂はぜいたくでしたね~。
車内にお風呂が!
観光もふれあいも食も……感激の連続!
──今回はただの列車旅ではなく、降車して各地を観光もするとのことですが、印象的だったところはどこですか?
1日目に観光した日光ですね。実は日光に行くのは初めてだったんです。これまた専用のバスで「日光東照宮」へ行ったのですが、並ばずに観光ができたり、お土産もいただけたり、細かいところまで特別なんだと思いました。
それから、降車駅での地元の方々の歓迎ぶりはうれしかったです。新潟県の新津駅に隣接されている幼稚園の子どもたちが迎えてくれたり、地元の方が大漁旗を振ってくださったり。山形県の鶴岡駅では、地元由来の甲冑(かっちゅう)を着た方々の立ち回りも見ることができました。
──お食事も豪華だったとか…。
そうなんです! 車内のダイニングでは、東日本の野菜を中心としたフレンチや、お肉料理をいただきました。列車に料理人の方々が乗り込んで作ってくれるんですよ。途中下車したときには、料亭に朝ごはんを食べに行ったり、美術館で夕食をいただいたりもして、もちろん全ておいしかったですし至れり尽くせりで感激の連続でした。
車内ディナーのお肉料理はこちら!
2人で宝塚時代を振り返る
──宝塚時代の同期・紺野まひるさんとの旅はいかがでしたか?
私と紺野さんが出会ったのは今から20年以上前なんです。宝塚音楽学校の同期なのですが、一度も一緒の組になれず同じ舞台を踏めなかったので、今回が初めての共演だったんです。番組では、宝塚時代の話だけでなく、初めて出会ったときのことなども素で話していますので、ぜひ見ていただきたいです。
──最後に番組の見どころと視聴者のみなさんにメッセージをお願いします!
列車自体もすばらしいのですが、私は旅のプランがポイントだと思っています。次から次へとすてきな場所に行けますし、各地でのお出迎えのセレモニーや、風景もお料理も列車が進むにつれてどんどん変わっていきます。番組を見てくださるみなさんも、私たちと一緒に旅しているような気分になっていただけるとうれしいです。
豪華列車旅とともに、東日本の食や景色を堪能できる「スーパーラグジュアリートレイン ~豪華!オンナ2人旅~」を、ぜひお見逃しなく!
【放送日時】8月23日(水)[BSプレミアム]後7:30
取り上げた番組はこちらです!
女優の遼河はるひと紺野まひるが、今年5月から運行を開始したJR東日本の寝台列車「トランスイート四季島」に乗車。宝塚の同期で親友の二人は、上野を出発し、日光、青森、函館、鶴岡、あつみ温泉、新津を2泊3日でめぐる。伝統工芸品で彩られた車内。旬の食材を使った一流シェフによる最高級の料理。現地の人々のもてなし。ラグジュアリーなひとときを過ごしつつ、オンナ2人の本音トークが展開する、クルーズトレインの旅。

めざせ!オリンピアン「スケート岡崎朋美が悩める16歳にスタート特訓」
中学2冠に輝いたが伸び悩む少女を長野五輪銅メダルの岡崎がサプライズ訪問。課題克服のための練習法を提案。現役さながらの動きで手本を示す岡崎に16歳は目の色が変わる
元五輪選手が次世代の逸材を訪ね、自流の極意を本気になって伝える番組。長野五輪スピードスケート銅メダルの岡崎朋美はジュニアの大会を訪ね、滑りのフォームが美しい高1少女を発掘。練習を観察し課題がスタートだと知ると独自の練習法を提案。45歳とは思えないキレのある動きで手本を示し、ダイナミックな脚の蹴り方を伝授する。競技の楽しさを見失いかけていた16歳は岡崎と過ごした2日間、最後に熱い思いを吐露し始める。

風に立つライオン~さだまさし・大沢たかお ケニア命と自然の旅
「風に立つライオン」という歌がある。その作者さだまさしと、映画化される同名小説の主役を演じる大沢たかおがケニアを訪れる。「風に立つライオン」は、若き医師がアフリカの地で、遠い日本を想いながらも、病や怪我に苦しむ人々の命を守る姿、それはまるで、強い風に吹かれながら独り立ち続けるライオンの様だと歌う。壮大なアフリカの大自然と人の営み、病に立ち向かう医師の姿。発表から約30年、実在の人物をモデルに作られたこの歌は、若い医学生達、そしてアフリカの地で現地の人のために頑張る日本人の応援歌になった。この曲をきっかけにアフリカへ旅立った若者や、現地で暮らす邦人も多い。アフリカ好きで幾度となく現地を訪れている大沢たかおも、これまで幾度も医師を演じるなかでこの歌に感動し、さだ本人に映画化とその主演を申し出ていた。「風に立つライオン」の原点を探るべく、さだと大沢がアフリカに降り立ち、ケニアの大自然と、そこで暮らす日本人たちと出会い、彼らにエールを送る。そして、「風に立つライオン」を地元の人たちと一緒に歌う。

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