フォト

にほんブログ村

  • 脳卒中おじさんの回想
    https://ameblo.jp/thanamizu
  • ここをクリックし投票願います。
  • にほんブログ村 (私のブログ村 の成績が見える))
無料ブログはココログ

人気ブロ

« BSコンシェルジュ「真夏の夜の異界への旅“怪談人”~中川翔子~」とBS世界のドキュメンタリー「パフォーマンスの楽園 ブエノスアイレス」とSWITCHインタビュー達人達 日野原重明(医師・104歳)×篠田桃紅(美術家・103歳)を見た。 | トップページ | 午前 理学療法士がきた。午後 柔道整復師のレジリハデイサービスをした。“死の都”に響いた“未完成交響曲”~戦火のワルシャワと最後の講義「ランディ・パウシュ教授」と最後の講義「石黒浩」を見た。 »

2017年8月 6日 (日)

BS1スペシャル 北欧女子オーサ NIPPONを描く!とETV特集 「告白~満蒙開拓団の女たち~とスーパープレミアム「玉木宏 音楽サスペンス紀行~亡命オーケストラの謎~」を見た。

ETV特集  「告白~満蒙開拓団の女たち~は戦争は女性に!!
ウェルネスリンク     歩数ランキング:962位/273943人中 
最近1週間の平均歩数:13,135 歩  目標達成:6/7 日  週間Ex量:35.0 Ex
今日は歩数計13601
家の中を往復20回(7m*2=14m?)*6=120回(14*20*6=1960m?)
歩くときのストップウォウッチで速度をはかる。いまの私は健康な人の約6倍もおそい。私が歩くのは右足の筋肉と便秘改善と頭の体操です。往復20回で歩数計は約2000歩数になる。
①18分51秒 ②19分58秒  ③17分48秒④17分11秒⑤21分18秒
⑥18分46秒 ⑦17分45秒 ⑧分50秒    ⑨ ⑩
歩数計の1万歩をこえたのが02月27日から、今日で161日目である
2+31+30+31+30+31+6=161
インテレクトEMSポータブルを右肩の骨(行三角筋前部繊維)と
右足の腰骨と大転子の間にパッドを貼りダイアルを下に回し電源を
入れて目安は3-4程度 20分*2回
ハディマッサージャー ハンディバイブ(一般家庭向け電気マッサージ器)を右手にする。振動刺激で筋肉の緊張をやわらげる。
歩くときに悪い右足にできるだけ重心をかけるようにし右足を前に出すときに杖も前に出す。そして悪い右足と杖で大きく良い左足が前に出ていることを目標する。

BS1スペシャル 北欧女子オーサ NIPPONを描く!
北欧スウェーデンから来た漫画家のオーサ・イェークストロムさんは、外国人だからこそ感じる日本の“不思議”を4コマ漫画に描き人気を呼んでいる。オーサさんはこの1年、尊敬する漫画家・高橋留美子さんのふるさと新潟を旅してきた。花火大会や雪合戦、地元の人々との出会いを通して、いったいどんな漫画を描くのか?また、東京でのふだんの暮らしにも密着。ユーモアあふれる漫画が、どのように生み出されるのか、ひも解いていく
番組スタッフから
スウェーデン出身のオーサ・イェークストロムさんは、日本で活躍する外国人漫画家。日本の生活で見つけた小さな驚きや発見を4コマ漫画に描き、人気を呼んでいます。
そんなオーサさんが新潟を旅する番組「北欧女子オーサ NIPPONを描く!」が7月29日(土)に放送されます。実は新潟は、オーサさんがもっとも尊敬する漫画家、高橋留美子さんの出身地。新潟での思い出や、今回の旅について、ご本人にインタビューしました!
日本の街は、まるでアミューズメントパークみたい!
──日本に住もうと思ったきっかけは何ですか?
日本に興味をもったきっかけは、子どものころに見たアニメでした。当時の私にはとても衝撃的で、そこから日本の漫画やアニメが大好きになりました。19歳のときに初めて日本を訪れたのですが、そのときに「この国に住みたい!」と思ったんです。
その後も何度か日本を訪れましたし、数か月住んだこともありました。もっと長く住みたいと思って、日本の語学学校に通い始めたのが2011年です。「とにかく日本にずっと住みたい」という気持ちが強かった…続きはNHK_PR 番組ページ スウェーデン人漫画家・オーサが新潟の魅力を発見!♢北欧女子オーサ NIPPONを描く!

ETV特集  「告白~満蒙開拓団の女たち~」
終戦後の旧満州。命を守るため、ソ連兵の接待を若い女性にさせた開拓団があった。戦後長く語られなかった、開拓団の女性たちの告白。その歴史に向き合う人々を見つめる。
戦前、岐阜県の山間地から、旧満州(中国東北部)・陶頼昭に入植した650人の黒川開拓団。終戦直後、現地の住民からの襲撃に遭い、集団自決寸前まで追い込まれた。その時、開拓団が頼ったのは、侵攻してきたソビエト兵。彼らに護衛してもらうかわりに、15人の未婚女性がソ連兵らを接待した。戦後70年が過ぎ、打ち明けることがためらわれてきた事実を公表した当事者たち。その重い事実を残された人々はどう受け止めるのか。

スーパープレミアム「玉木宏 音楽サスペンス紀行~亡命オーケストラの謎~」

俳優・玉木宏が迫る新感覚音楽ミステリー!ナチス・ドイツの嵐が吹き荒れる欧州で活躍した音楽家・近衛秀麿。世界最高峰のベルリンフィルで初めて指揮をした日本人だ。彼は、自身のオーケストラを隠れみのに、ユダヤ人の国外脱出を手助けしていたという。マエストロ・ヒデマロはいかにしてその大胆な試みを企て実行していったのか。亡命オーケストラの謎がいま初めて明かされる。壮大な交響曲と高精細映像でつづるサスペンス紀行!

« BSコンシェルジュ「真夏の夜の異界への旅“怪談人”~中川翔子~」とBS世界のドキュメンタリー「パフォーマンスの楽園 ブエノスアイレス」とSWITCHインタビュー達人達 日野原重明(医師・104歳)×篠田桃紅(美術家・103歳)を見た。 | トップページ | 午前 理学療法士がきた。午後 柔道整復師のレジリハデイサービスをした。“死の都”に響いた“未完成交響曲”~戦火のワルシャワと最後の講義「ランディ・パウシュ教授」と最後の講義「石黒浩」を見た。 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« BSコンシェルジュ「真夏の夜の異界への旅“怪談人”~中川翔子~」とBS世界のドキュメンタリー「パフォーマンスの楽園 ブエノスアイレス」とSWITCHインタビュー達人達 日野原重明(医師・104歳)×篠田桃紅(美術家・103歳)を見た。 | トップページ | 午前 理学療法士がきた。午後 柔道整復師のレジリハデイサービスをした。“死の都”に響いた“未完成交響曲”~戦火のワルシャワと最後の講義「ランディ・パウシュ教授」と最後の講義「石黒浩」を見た。 »

最近の記事

最近のコメント

2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31