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2017年7月30日 (日)

世界はtokyoをめざす 「もう涙は流さない~リトアニア 女子競泳~」と佐野元春ニューヨーク旅「Not Yet Free 何が俺たちを狂わせるのか」とNHKドキュメンタリー - アナザーストーリーズ「1980's CM黄金時代 3人の 天才がいた」を見た。

ウェルネスリンク     歩数ランキング:2175位/271928人中 
最近1週間の平均歩数:12,113 歩  目標達成:5/7 日  週間Ex量:27.6 Ex
今日は歩数計12,349
家の中を往復20回(7m*2=14m?)*6=120回(14*20*6=1960m?)
歩くときのストップウォウッチで速度をはかる。いまの私は健康な人の約6倍もおそい。私が歩くのは右足の筋肉と便秘改善と頭の体操です。往復20回で歩数計は約2000歩数になる。
①19分51秒 ②15分38秒  ③19分38秒④17分31秒⑤20分58秒
⑥16分37秒 ⑦分59秒 ⑧分50秒    ⑨ ⑩
歩数計の1万歩をこえたのが02月27日から、今日で154日目である
2+31+30+31+30+30=154

世界はtokyoをめざす 「もう涙は流さない~リトアニア 女子競泳~」
リトア二アの競泳選手ルータはロンドン五輪で金メダルを獲得したが、祖国の期待に押しつぶされ、リオでは7位の惨敗。Tokyoに向け再起を期すルータの日々を見つめる。
ロンドン五輪の100メートル平泳ぎで、わずか15歳で金メダルを獲得したリトアニアのルータ。しかし、ロシアからライバルが出現し、リオ五輪では7位に終わった。ロシアと歴史的な因縁を持つ祖国の人々の期待を一身に背負い、その重圧に押しつぶされたのである。長年、イギリスでトレーニングを積んでいたルータは、故郷の町にもどり、新たなスタートを切ろうとしている。Tokyoに向け、再起を期すルータの日々を見つめる。

佐野元春ニューヨーク旅「Not Yet Free 何が俺たちを狂わせるのか」
10代の頃ボブ・ディランの言葉に衝撃を受けて以来、言葉にこだわり続けてきた佐野が、さまざまな「実験」を経てたどり着いた表現、それは「スポークンワーズ」。佐野の詩に音楽とビートを絶妙に組み合わせ、人々の心に強く言葉を響かせる。トランプ大統領就任で不協和音に満ちたニューヨークの街で2週間を過ごした佐野は、何を自分に取り込み、ライブでどんなパフォーマンスをするのか。そして、ラストには驚きの展開が

久しぶりに鳥肌が立つ番組でした。
連日ニュースやバラエティー番組で取り上げられている世界情勢が外から見ている情報。
今回は中心で発信している現実を見ることができたように思えた。
ビートニクスから脈々と続く「時代への刻印」。
是非、地上波でも放送して欲しいです。
投稿者:ブルー
佐野元春さん、ずっとカッコいい人だと思いました。カッコつけてるわけでもなく、ごく当たり前に格好いい。すごいことだと思います。
投稿者:いろは
産まれてからずっと、元春を聴いて育ちましたが、何をやってもカッコいい。
今回のスポークンワーズ、演奏と映像の融合は、誰も考えつかなかったことだと思います。
今尚、時代の最先端を走っていると思います。
スポークンワーズ、とても鳥肌が立ちました。
ありがとう、moto!
投稿者:Sakitty
日本語で読み、スクリーンに映像と英語というのは新しいなあと。
心を詠(よ)むにはどうしても母語を超えられない、それを表現して伝えるのにこの手法なんだろうなあ、と。
今の時代にしか出来ない、新しい表現を佐野さんは創(つく)っているんですね。いつの時代でもそうしてきたように。
投稿者:カス太郎
地上波で再放送を切に願います。「今」を考える上で、非常に重要な内容だったと思います。
投稿者:naruya
佐野元春はかつて『信じる心いつまでも』と歌った。前へさらに前へ進み、時代が変わっても世の中が変わっても、佐野元春は変わらない。そんな佐野元春にジェラシーさえ感じた。そして、信じる心を持って進めば変わらずにいられることを教えられた。MOTO、ありがとう。
投稿者:おあっちゃま

NHKドキュメンタリー - アナザーストーリーズ「1980's CM黄金時代 3人の 天才がいた」
「亭主元気で留守がいい」、「おしりだって、洗ってほしい。」今も記憶に残るフレーズが次々にテレビCMから生まれた1980年代。それはまさにCMの黄金時代。流行語が続出するCMブームを作り上げたのは、同時期に現れた3人の天才。大阪の鬼才は“笑えるCM”の潮流を作り、東京で王道を行く男は“共感”で世界の頂点へ。そしてもう1人の男は不思議なコピーで日本を驚かせた。“今”の源流を作った男たちの物語。
【司会】沢尻エリカ,【出演】堀井博次,仲畑貴志,糸井重里,もたいまさこ,木野花,川崎徹,浅葉克己,石井達矢,【語り】濱田岳
番組スタッフから
企画のきっかけは偶然でした。時代、世相・・・、そんなことを仲間内で話していた折、「なんか、今も心に残るCMって、1980年代のモノが多くない?」という話になりました。
で、調べてみたらびっくり。業界の人々が選ぶベストコピーの歴代ベスト10が、ほとんど1980年代、それもその前半に集中するのです。直感は偶然じゃなかった!!
1980年代、それは不思議なほど同時期に現れたCMの天才たちが、しのぎを削った時代。阪神の4番打者・掛布さんが出ていた「カッカッカッカ」のあのCMや、「亭主元気で留守がいい」など、愉快だったり、斬新だったりする、黄金時代のCMブーム。その舞台裏をひもときます。
(番組プロデューサー 久保 健一)

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