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2017年7月16日 (日)

ワイルドライフ「南アフリカ 試練の大地 孤高のハンターヒョウ 王者に挑め!」とプロフェッショナル仕事の流儀 家族に未来を、取り戻す 移植外科医・笠原群生と世界ふれあい街歩き「進化する古都 ミラノ~イタリア~を見た。

ウェルネスリンク      歩数ランキング:1998位/271881人中 
最近1週間の平均歩数:11,357 歩  目標達成:4/7 日  週間Ex量:22.9 Ex
今日は歩数計12,090
家の中を往復20回(7m*2=14m?)*6=120回(14*20*6=1960m?)
歩くときのストップウォウッチで速度をはかる。いまの私は健康な人の約6倍もおそい。私が歩くのは右足の筋肉と便秘改善と頭の体操です。往復20回で歩数計は約2000歩数になる。
①16分46秒 ②19分04秒  ③17分35秒④16分13秒⑤14分29秒
⑥17分31秒 ⑦;15分54秒 ⑧22分04秒 ⑨21分30秒 ⑩
歩数計の1万歩をこえたのが02月27日から、今日で140日目である
2+31+30+31+30+16=140

ワイルドライフ「南アフリカ 試練の大地 孤高のハンターヒョウ 王者に挑め!」
南アフリカのサバンナ、マラマラ動物保護区。ここを代表する動物がヒョウだ。今回ジャックと名付けたオスの子どもに誕生から4年間密着。母親から独り立ちした後、ライオンやバッファローに追われ、ハイエナにも悩まされる放浪生活が続く。孤高のハンターというイメージからは程遠い苦難の日々。その中で徐々に力を付けていくジャック。そしてついに縄張りを持つオスに挑戦。結末は?波乱に満ちた若きオスヒョウの成長を克明に描く

プロフェッショナル仕事の流儀  家族に未来を、取り戻す
移植外科医・笠原群生
2つの命を、預かる
重い肝臓の病で命の危機にひんした子どもたちが生きる望みをつなぐ、最後の手段がある。親などの近親者から病気の子どもへと肝臓の一部を移植する、小児生体肝移植だ。この分野で年間世界一の手術数を誇るのが、移植外科医・笠原群生51歳。患者の10年生存率は、全国平均を大きく上回る91.1%。それまで困難を極めていた体重5キロ以下の乳児に合う、薄く小さな肝臓の切り出し方を考案するなど、革新的な技術を編み出し、世界から注目を集めている。
生体肝移植は、健康な人から臓器を提供してもらう特殊な医療だ。それを担う笠原には、ドナーと子ども、2人の命を預かる責任が重くのしかかる。
最終手段である移植にのぞむ子どもたちは、他に命を救う術がなく、皆、未来が途切れてしまう恐れを抱えている。親からもらい受ける肝臓は、子どもを助けたいという親の強い思いのつまった「命のプレゼント」だと、笠原は言う。その思いをつなぎ、子どもと家族に未来を取り戻すために、どんなに困難な手術でも、覚悟をもってのぞむ。
やるのではない、やりきる
笠原は、前進する努力を、一瞬たりとも怠らない。信念は「やるのではない、やりきる」こと。
「どんなリスクが起こりうるかということを、事前に全部洗い出しておかないといけない。いっぱい勉強して、いっぱい経験して、初めてやりきることができる」と言う笠原。1,200件を超える手術を経験してもなお、手術の前には必ず時間を設けて類似した過去の手術記録を見返すなど万全の準備を施し、あらゆる限りの手を尽くす。さらに、8時間に及ぶ手術が終わった後も、休むことなく、必ず手書きで手術の記録を残し、ささいなことでも反省すべき点を洗い出す。こうした地道な積み重ねの中で、糸の縛る強さや、血管の縫い目の細かさなど細かな点にも改善を加えて、少しずつ合併症を減らしてきた。
「きのう、おとといできなかったことが、あした、あさって出来るように。1ミリでも自分が成長しないと、患者さんを助けることができない」
手術が終わると、必ず記録し、反省点を洗い出す
その死を、胸に刻む
笠原の患者の10年生存率は、91%と極めて高い。だがそれでも、100人に9人は亡くなる。これまで何人もの子どもの命を失ってきた笠原は、現在の医療では助けられない子どもを、いつか助けられるようになれるよう、ひたすら努力を積み重ねてきた。子どもの命を失う、やりきれない思いを味わいたくない、その思いこそが、前へ前へと進み続ける原動力になっている。
笠原は、手術の前に必ず、自分のロッカーを開ける。中に貼ってあるのは、亡くなった患者たちの写真だ。彼らに手を合わせ、今日もやりきる覚悟を決めて、手術へと向かう。
「みんなが助かる、100%なんてないのかもしれない。だけど、そこを目指していかないと、完成されたものにはなっていかないでしょ。100%120%を目指して頑張って、やっと今ぐらいの数字になる。もっと頑張れば、本当に100になるかもしれないじゃないですか。自分の努力で、それが補えるんであれば、どんな努力でもしますよね。」

世界ふれあい街歩き「進化する古都 ミラノ~イタリア~
進化する古都
 今回の街歩きは、イタリア第2の都市、ミラノ。今は「ファッションの都」として有名ですが、中世・ルネサンス時代は「芸術の都」であのレオナルド・ダ・ヴィンチも17年間過ごした街です。
 トラムを降りて、ダ・ヴィンチの傑作「最後の晩餐(ばんさん)」がある教会へ向かう途中、出会ったのは、ミラノの子どもたちを温かく見守る文房具屋さん。すると、突然、絵を見に来たアメリカのオバマ前大統領と遭遇しちゃって大興奮!興奮冷めやらぬまま、ミラノのシンボル、ドゥオーモにも上っちゃいます。ミラノを一望する絶景を堪能した後、そこで見つけたのは、職人さんたちの技とユーモア。花で彩られたアパートを見つけて歩いた住宅街は、昔ながらのミラノの姿を残すブレラ地区。ミラノの日常に触れました。
 伝統と歴史に誇りを持つ職人たちと、人との“ふれあい”を大切にするミラネーゼに出会う街歩きです。
.

インテレクトEMSポータブルを右肩の骨(行三角筋前部繊維)と
右足の腰骨と大転子の間にパッドを貼りダイアルを下に回し電源を
入れて目安は3-4程度 20分*2回
ハディマッサージャー ハンディバイブ(一般家庭向け電気マッサージ器)を
右手にする。振動刺激で筋肉の緊張をやわらげる。
歩くときに悪い右足にできるだけ重心をかけるようにし右足を前に出すときに杖も前に出す。
そして悪い右足と杖で大きく良い左足が前に出ていることを目標する。

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