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2017年7月31日 (月)

午前 理学療法士がきた。午後 柔道整復師のレジリハデイサービスをした。一本の道「チロルの里を歩く~オーストリアからドイツへ」とBS世界のドキュメンタリー「歴史と粋の屋根の上 パリ」とBS世界のドキュメンタリー 塀の中の“自由”~アフガニスタンの女性刑務所~を見た。

ウェルネスリンク パソコンサービス 歩数ランキング:2202位/271930人中 
最近1週間の平均歩数:12,161 歩  目標達成:5/7 日  週間Ex量:29.1 Ex
今日は歩数計12378
家の中を往復20回(7m*2=14m?)*6=120回(14*20*6=1680m?)
いまの私は健康な人の約6倍もおそい。
① 17分41秒 ②16分25秒  ③16分06秒④17分17秒⑤16分18秒
⑥14分47秒 ⑦分45秒 ⑧分48秒⑨分1秒 ⑩分2秒
歩数計の1万歩をこえたのが02月27日から、今日で155日目である
2+31+30+31+30+31=155
午前 理学療法士がきた。
午後 柔道整復師のレジリハデイサービスをした。
パワーリハ、温熱、手技を中心に個別機能訓練を重視したサービスする。
今日 私をふくめて6名であった。先生は3名であった。体操がすこしいい。柔道整復師の私の右の手と足はいい。機械もよい。
ウェルトニック WT-L02: 運動することにより、大腿四頭筋、特に内側広筋を強化し、可動域拡大により歩幅が広がり膝が安定し、階段の上り下りもスムーズになります 。左足がら15回やる。休息して、悪い右足を12回やる。ウェルトニック WT-L04 :  腰回りの筋肉が弱くなると、体の安定性が悪くなります。運動することにより、骨盤の安定性を高め、歩行や片足立ち時のふらつきを解消し転倒を予防します。10回*2回する。
インテレクトEMSポータブルを右肩の骨(行三角筋前部繊維)をしてと
右足の腰骨と大転子の間にパッドを貼りダイアルを下に回し電源を
入れて目安は3-4程度 20分*2回 
ハディマッサージャー ハンディバイブ(一般家庭向け電気マッ
歩くと右足の筋肉が強くなったと便秘によいと頭が良い。前はベサージ器)を
右手にする。振動刺激で筋肉の緊張をやわらげる。歩くときに悪い右足にできるだけ重心をかけるようにして右足を前に出すときに杖も前に出す。
そして悪い右足と杖で大きく良い左足が前に出ていることを目標する。

一本の道「チロルの里を歩く~オーストリアからドイツへ」
オーストリアのチロル地方。美しい山々と緑豊かな草原が広がるこの地は「アルプスのハート」と呼ばれ、世界中の憧れの的。そこを流れるレヒ川に沿って、人気のトレッキングコースが整備されている。花畑や森、湖や渓谷など、絵のような風景が次々と現れ、国境を越えてドイツに至る道を「あさイチ」リポーターとしておなじみの佐々木彩アナウンサーが6日かけて歩いた。大自然と共に生きる人々と出会いながら、春の訪れを満喫した。

BS世界のドキュメンタリー「歴史と粋の屋根の上 パリ」
世界的な都市の屋上には、地上からは決して見えない魅力的な風景と生活がある。パリ・バルセロナ・NY・ブエノスアイレス・東京を、圧倒的な映像の力で描く異色紀行番組。
歴史的建造物がひしめくパリ。1900年の万国博覧会会場、グラン・パレの巨大なガラス屋根やセーヌ川を見下ろすトゥール・ジャルダンでハチミツを集める養蜂家や、装飾が施された美しい屋根を修復する職人たちを訪ねる。ナポレオンが眠るアンヴァリッドではドームと屋根の秘密を探り、他にもオシャレな庭園や、屋根から屋根へと飛び移る新スポーツ“パルクール”を楽しむ人など、パリジャンの粋な屋上ライフが満載。
原題:On the Cities’ Rooftops: Paris
制作:GEDEON PROGRAMMES/ARTE G.E.I.E./NHK/PLANÈTE+ (フランス 2016年)
【この番組を企画したきっかけは?】
この番組シリーズは、パリに本拠地を置くフランスの制作会社Gedeonの代表者が、長い間“あたためてきた”企画です。パリで近年、屋上緑化に官民あげて取り組んでいる中、フランスの制作チームは都市の“屋上”は、下からも見る事が出来ず、また許可無しでは入れない場所も多く、意外にミステリアス。
そこには知られざる“都市の顔”があり、“物語”があるに違いない…と考えて企画されたものです。
「東京編」は、世界の5都市を選ぶ際、世界的な人気観光都市であり、オリンピック開催地となる“東京”は外せない…とされ、NHKとの「国際共同制作」を行う事になりました。
【心に残った言葉は?】
パリの“屋上養蜂家”の言葉 ~ 
「屋上の巣箱を見に行くと、上に上がっただけで気分爽快。私はいつも5分間だけベンチに座って、パリの街を眺めます。最高の気分ですよ。美しい職場です。」
パリ・アンヴァリッド国立廃兵院を管理する少将の言葉 ~ 
「この屋根の上、決して飽きることはありません。ここに来る度に幸運だなぁと感じるのです。腰かけて景色を眺めながら考え事をすると、良い決断が出来るのです。」
【この番組を取材するなかで新しい発見や、驚いたことはありましたか?】
屋上では、工夫次第で実にいろんな事が出来るんだ…と気づかせてくれました。
たかが屋上、されど屋上。屋上は「単なる平らな屋根」ではなく、都市の貴重な“空間”。目的や活動は多様でも、屋上に上がる人々が一様に「その空間に癒されている」「気分をリフレッシュしている」様子が印象的でした。閉鎖的でない“空間”である事がポイントのようです。
【見てくださる方に一言】
私は元々、木の上や屋上から景色を眺めるのは好きでしたが、「屋上文化」は世界共通のものであると同時に、とても多様、楽しみ方もいろいろと改めて知りました。番組を“のんびり”と楽しんで頂き、是非、皆様も「お気に入りの屋上」を見つけて下さい!
(番組プロデューサー)

BS世界のドキュメンタリー  塀の中の“自由”~アフガニスタンの女性刑務所~
イスラム色が強まっているアフガニスタンでは、女性は外出時に全身を覆うブルカを着用している。しかし、女性だけの刑務所でその必要はない。厳格なイスラム規律の象徴であるブルカを脱いだ服役囚たちは、自分を支配する男性と社会全体から解放されてより自由な生活を送っているようにさえ見える。
自分の夫から逃げた罪で入所したナジベ。好きな男性と結婚するつもりで逃げて捕まったサラ。彼女たちは助け合いながら暮らし、時には歌い、踊り、笑う。
しかし、彼女たちがカメラに向かって語り始めると、それぞれの悲惨な境遇が徐々に明らかになってゆく。
家庭内暴力、少女の売買や結婚の強要などが頻繁に起き、夫に罪を犯した妻を殺す権利があるというアフガニスタンの女性を取り巻く現実は、私たちに大きな衝撃を与える。
外国人の目にほとんど触れることがなかったアフガニスタンの刑務所に入り込み、必死に生きのびる女性たちの非日常的な日常をとらえた作品。
前作「タリバンに売られた娘」で反響を呼んだニマ・サルベスタニ監督が、アフガニスタンの女性虐待問題に再び迫る。

原題:No Burqas Behind Bars制作:国際共同制作 NHK/Nima Films/SVT/IKON/DR (スウェーデン 2012年)初回放送:2013年3月8日(金)午前0時00分~
再放送:2013年5月17日(金)午前0時00分~
2014年3月7日(金)午前0時00分~
2014年3月14日(金)午後6時00分~
2017年7月26日(水)午前0時00分~
2017年8月2日(水)午後5時00分~

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