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2017年7月11日 (火)

1日デイサービスにいった。コウケンテツの世界幸せゴハン紀行~ポルトガル~と堤真一×火と氷の島アイスランド~絶景街道1300キロをゆく~ -を見た。

ウェルネスリンク パソコンサービス 歩数ランキング:1736位/271847人中 
最近1週間の平均歩数:11,657 歩  目標達成:3/7 日  週間Ex量:29.3 Ex
今日は歩数計10,455
家の中を往復20回(7m*2=14m?)*6=120回(14*20*6=2800m?)
歩くときのストップウォッチで速度をはかる。いまの私は健康な人の約6倍もおそい。私が歩くのは右足の筋肉と便秘改善と頭の体操です。往復20回で歩数計は約2000歩数になる。
①18分48秒 ②18分21秒  ③18分18秒④16分52秒⑤17分05秒
⑥分18秒 ⑦分26秒 ⑧分14秒⑨分14秒 ⑩分12秒
歩数計の1万歩をこえたのが02月27日から、今日で135日目である
2+31+30+31+30+11=135

コウケンテツの世界幸せゴハン紀行~ポルトガル~
ポルトガルから帰るときのスーツケースの重さは半端じゃありません!~コウケンテツの世界幸せゴハン紀行~ BY 高橋みちこ
大航海時代の16世紀、日本に南蛮文化をもたらし、和食の歴史にも大きな影響を与えたポルトガル人。ヨーロッパで最も米を多く食し、魚介類中心のその食生活は、日本と多くの共通点を持つと言われています。
そんなポルトガル人が今、何を食べているのか?その答えを探すために料理研究家・コウケンテツが旅にでました。アジアへの食の旅で様々な家庭の味や家族の形を見てきた彼が、初めて訪れたポルトガルで、また新たな“幸せゴハン”と出会うことになります。
ポルトガルの食材として最もポピュラーなのが「バカリャウ」。これはタラを干して…続きはBSトピックス SPECIAL COLUMN ポルトガルから帰るときのスーツケースの重さは半端じゃありません!~コウケンテツの世界幸せゴハン紀行~ BY 高橋みちこ
料理研究家コウケンテツが、幸せゴハンを探しに大航海時代から日本と縁のあるポルトガルの旅にでる。リスボンでは、素朴で親しみを感じるいわしのてんぷら、干しダラ「バカリャウ」を食す。またカステラのルーツともいわれる修道院から生まれた菓子の味に感激。中部の町アゲダでは、子豚の丸焼きを堪能。更に最南端の町ファロでは、魚介類満載の蒸し煮料理「カタプラーナ」を味わい、「料理は必ず人を幸せにする」と確信していく。

堤真一×火と氷の島アイスランド~絶景街道1300キロをゆく~ - NHK
俳優・堤真一の大自然紀行。シリーズ第4弾は、極北の国アイスランド。氷河や火山、大地の裂け目や巨大滝など、地球のはじまりのような光景が広がる。なぜ人々はこの大地に足を踏み入れ、生きることを選んだのか?堤は1周1300キロの「絶景街道」を旅する。そこでは、息を飲む美しい景色や、妖精を信じ、自然に寄り添って暮らす魅力的な人々との出会いが待っていた。旅の最後、天空に現れたオーロラが、堤の心を揺さぶる
【どんな番組ですか?】
2013年から放送している、俳優・堤真一さんの大自然紀行シリーズ第4弾です。第1弾はカナダ北西海岸で聖なる白いクロクマ「スピリットベア」と出会い、第2弾は南米パタゴニアで人類の祖先のグレートジャーニーの足跡をたどり、第3弾ではオーストラリアの南海岸から中央砂漠地帯のウルル(エアーズロック)まで3千キロを走ってアボリジニの人々と出会いました。第4弾の今回は、北大西洋の孤島・アイスランドを訪ね、厳しい自然と共に生きる人々との出会いを重ねます。
【番組の見どころは?】
堤さん自身、もともと「自然と人間」のあり方に強い興味を持っているので、毎回、新しい「発見」を楽しみながら旅をしています。今回も、独特の世界観を持つアイスランドの人々(アイスランダー)と数多くの出会いがあり、大いに刺激を受けた様子でした。どんな人と出会って、堤さんが何を感じたか、是非、ご覧になって確かめていただきたいと思います。堤さんは語るべき「言葉」を持った旅人ですので、その一言、一言を聞いて、噛み締めていただけたら、視聴者の方々も一緒に旅をしているように感じられるでしょう。
それと、活火山と氷河が同居するアイスランドのユニークな自然景観も、見応えがあると思います。あいにく取材した4月はまだ真冬で、吹雪や強風に悩まされましたが、たまに顔を出す太陽が、素晴らしいパノラマを見せてくれます。番組の最後には、北極圏に近いアイスランドならではの絶景「オーロラ」も現れます。過酷な旅のご褒美とも思える絶景の数々をご堪能ください。
【この番組を企画したきっかけは?】
アイスランドは、地球とは別の惑星を想起させる景観ゆえ、多くの映画の撮影地となっている国です。また近年、日本からの観光客も爆発的に増加しつつあると聞きます。そんな地を堤さんが旅し、出会いを重ねることで何を感じるのか、とても興味がありました。想像した通り、堤さんとアイスランダーたちの間にさまざまな化学反応が起き、多くの「名言」、「名シーン」が生まれました。
【心に残った言葉は?】
 「幸せです……」。
旅の最後に、堤さんが語る言葉です。道中、さまざまなアイスランダーと出会えたことへの、堤さん自身の率直な感想です。
 「諦めたくなかったんだ。島を愛しているから」。
ヘイマエイ島1973年の大噴火があった際、港と住宅を守るために大活躍したマリノさんの言葉です。語り口はソフトですが、とても重みのある言葉でした。
【この番組を取材するなかで新しい発見や、驚いたことはありましたか?】
 ・4月のアイスランドは「冬」だということ。撮影初日から吹雪と暴風に見舞われ、凍り付きました。「氷国」を、ナメてはいけません。でも、悪天候の後には、必ず「絶景」が待っています。
 ・アイスランドの近海には体重1トンにもなる「グリーンランドシャーク」が生息している こと。その肉が、かつては「食料」として、飢えるアイスランド人を救ったという話にも驚きました。
 ・ヘイマエイ島では、1973年の大噴火の際、人々が5ヶ月間、溶岩に水を掛け続けて、天然の良港が埋められてしまうのを防いだ、という史実。ビックリしました。
【見てくださる方に一言】
シリーズ4本目。旅人として進化を続ける堤さんの「素」の魅力が炸裂している番組ですので、多くの方にご覧いただければ、幸いです。
6月3日(土)の第4弾放送の直前、5月31日(水)〜6月2日(金)に、これまでのシリーズ3本も再放送されますので、併せてご覧ください!
(番組プロデューサー 清水哲也)
大好きなアイスランド。ついに登場!
期待以上の美しさ。
以前、NHK 「世界ふれあい街歩き」でレイキャビクの様子を見て以来。寒さにメゲない島人のたくましさ。
何度でも見たいです。
投稿者:マイケル

堤真一さんナビゲートの紀行シリーズ第4弾、ありがとうございます。毎回、自然やその地に暮らす人々の暮らしや思いが堤さんのまっすぐな言葉を通して感じられて、とても心に残ります。エンディングの堤さん撮影のモノクロ写真がとてもすばらしいので、今後是非写真集など出して頂けたら…と思います。今後も楽しみにしております。
投稿者:まきた

2メートル以上積もり街を覆い尽くした火山灰をすべて取り除いたのは偉業だと思うのですが「時間はかかるけど、やってりゃいつか終わるんだよ」とあっさり言った地元の人の言葉に感銘を受けました。少しずつ事を進める大切さを改めて教えて頂きました。
それから、魂を揺さぶられるほど関西弁になって行く堤さんが好きです。私も関西出身でありますので余計に共感を覚えます。
投稿者:辻野 勝幸

出会った方を真正面に捉え、気さくな笑顔でファインダーを覗く堤さんが印象的でした。
そして、人を愛することも自然や土地を愛することも同じで、すべてを受け入れることが愛なんだと気づかされました。愛する人や物とともに暮らせる人が幸せで、まず、何かを愛せることが幸せなんだと感じました。
第5弾も楽しみにしています(*^-^*)
投稿者:みよごん

何年も前からアイスランドに行きたい!とずっと思っていたので、今回の放送を楽しみにしていて録画して何度も見ています。
厳しい自然の中でも、それを日常として受け入れ、今のままで十分幸せであることが言わずともにじみ出ているアイルランドの人々に心打たれました。
できればバックで使われた音楽の紹介もして頂きたいです。
特にシガー・ロスの曲のタイトルが知りたいです!
投稿者:なつこ

厳冬の地アイスランドで噴火に見舞われた話の折に「やるべき事をしたまで」という住民の姿勢に悲壮感が漂っておらず考えさせられました。自然災害の増える昨今、ことさら悲惨な現場が報道されがちですが、温暖地帯に住む私たちも、限られた資源と厳しい環境で生き抜く心構えを持っておきたいものです。最後に。役者“堤真一”を離れて素直な表情を見せる姿が大好きです。また続編を!
投稿者:ほっしー

1日デイサービスにいった。
朝の会・脳トレ問題・入浴・食事・体操・言葉作り・おやつ・帰りの会
ハディマッサージャー ハンディバイブ(一般家庭向け電気マッ
歩くと右足の筋肉が強くなったと便秘によいと頭が良い。前はベサージ器)を
右手にする。振動刺激で筋肉の緊張をやわらげる。歩くときに悪い右足にできるだけ重心をかけるようにして右足を前に出すときに杖も前に出す。
そして悪い右足と杖で大きく良い左足が前に出ていることを目標する。

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