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2017年4月22日 (土)

ザ・プレミアム 鶴田真由のミャンマーふしぎ体感紀行 前編と後編を見た。

ウェルネスリンク パソコンサービス  歩数ランキング:651位/261823人中 
最近1週間の平均歩数:13,841 歩  目標達成:7/7 日  週間Ex量:37.0 Ex
今日は歩数計13,223
家の中を往復20回(7m*2=14m?)*6=120回(14*20*6=1960m?)
歩くときのストップウォウッチで速度をはかる。いまの私は健康な人の約6倍もおそい。私が歩くのは右足の筋肉と便秘改善と頭の体操です。往復20回で歩数計は約2000歩数になる。
①24分36秒 ②15分29秒  ③16分56秒④15分19秒⑤17分36秒
⑥18分47秒 ⑦17分48秒 ⑧17分43秒    ⑨ ⑩
歩数計の1万歩をこえたのが02月27日から、今日で54日目である。

ザ・プレミアム 鶴田真由のミャンマーふしぎ体感紀行 前編と後編を見た。
女優の鶴田真由が10月、NHK BSプレミアムのドキュメンタリー番組の企画で、東南アジアのミャンマーを約3週間かけて旅した。訪れた国は、今回で39ヶ国目。3年前に民主化が始まり、急速な近代化が進むミャンマーの今と、不思議に満ちた暮らしの数々を体感した。

 「人々が穏やかで優しい、慈愛に満ちた顔をしていたのが印象的でした」と、今回の旅の感想を語る鶴田。「国民の8割以上が仏教徒なので、徳を積むことで幸せな生まれ変わりがかなうと信じている。そしてもう一方では、押し寄せる近代化の波に乗り遅れまいとするたくましさもあって。

 日本から4800キロ離れたミャンマーは、広さは日本の1.8倍、南北2000キロに及ぶ国土に130もの少数民族を含む約5000万人が暮らす。現在630万人が暮らす最大の都市、ヤンゴンでは、「街なかがきれいでびっくりしました」と鶴田。「黄金の寺院」と呼ばれるシュエダゴンパゴダを訪ね、巨大仏塔の下で仏像に次々と金箔を貼る人々などと出会う。

 「ある意味仏教のテーマパークでしたね。無数にある仏像はオールブッタ(笑)ですし、さまざまなポーズをしていて、どれもきらびやかで、今にも踊りだしそうな迫力がありました。祈りの場でもあり、皆さんお弁当持参で集まってくる公園のような憩いの場でもあるというのが素敵だなと思いました」。
 仏教国ならではの価値観を持つミャンマーの人たちだが、経済発展が進む中で、尼になる女性が増えているという。都市と地方の格差が広がっていることを背景に、貧しい地方の村々から学校に行けない女の子たちが尼寺に続々とやって来るのだという。鶴田は古都マンダレーの尼僧院に宿泊体験し、尼になるために、髪を落とす11歳の少女などから話を聞いて、信仰と共に生きる人々の心に触れた。

 「なぜ尼さんになりたいの?と尋ねていった中で、ある子が『幸せそうだから』と言ったんです。ある種の真髄をついているなと思いました」(鶴田)。

 ミャンマーを旅したドキュメンタリー『ザ・プレミアム 鶴田真由のミャンマーふしぎ体感紀行』はBSプレミアムで、きょう6日と13日の2週にわたって放送(後7:30~9:00)される。「前編・人々の夢 鉄道の旅」では、中心都市ヤンゴンから古都マンダレーまで、鉄道で移動。今年、ミャンマー初の世界遺産に登録された古代都市の遺跡が残る村では、死者の良き生まれ変わりを祈る儀式にも参加した。

 13日放送の「後編 自然と生きる 大河の旅」では、ミャンマーを縦断する大河、エーヤワディ-川を船で移動。中流域の村では、世界でも珍しい、川のイルカとの共同漁と出会う。人とイルカが力を合わせて魚を取る不思議な技を体感。森で働くゾウたちのトレーニングキャンプでは、ゾウと象使いの少年の深い絆を目撃する。河口のデルタ地帯では、ミャンマーの国民食「モヒンガー」の食材になるナマズ漁をしている村を訪れ、6年前のサイクロンの被害から立ち直り、実りの秋を迎えた農家と出会う。自然に寄り添って暮らす人々の今を見つめた。

 ミャンマーの旅を経て鶴田は「動物たちともコミュニケーションをとりながら、自然に寄り添って生きる人々の姿は、本来あるべき自然な姿であると同時に、日本で暮らす私たちがすでに失っているもの、経済発展の大波が押し寄せるミャンマーでもいつかは消えてしまうのかもしれないもの。この懐かしさの中に私たちが向かえるべき未来へのヒントがあるように思いました」と話していた。

インテレクトEMSポータブルを右肩の骨(行三角筋前部繊維)と
右足の腰骨と大転子の間にパッドを貼りダイアルを下に回し電源を
入れて目安は3-4程度 20分*2回
ハディマッサージャー ハンディバイブ(一般家庭向け電気マッサージ器)を
右手にする。振動刺激で筋肉の緊張をやわらげる。
歩くときに悪い右足にできるだけ重心をかけるようにして右足を前に出すときに杖も前に出す。
そして悪い右足と杖で大きく良い左足が前に出ていることを目標する。

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