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2016年10月12日 (水)

Eテレで10月11日(火曜) 言葉のない世界で ー失語症とリハビリーをやった。私は失語症はよいですがいまも言葉がでてこないです。

ウェルネスリンク パソコンサービス 歩数ランキング:2577位/257862人中 
最近1週間の平均歩数:11,970 歩  目標達成:0/7 日  週間Ex量:5.9 Ex
今日は歩数計11,658
家の中を往復30回(7m*2=14m?)*3=90回(14*30*5=1260m?)
往復30回が25分位で朝前..、夜1、夜2で3回である。
歩数計の1万歩をこえたのが10月02日から、今日で11日目である。
Eテレで10月11日(火曜) 言葉のない世界で ー失語症とリハビリーをやった。
私は2016年6月7日(火曜)に見た。
私は失語症で文章がうまくかけない。脳卒中になって馬鹿になっていまも文章を書くとき ひらがな・カタカナ表と国語辞典を見ている。私の頭の中で“東京”はあるがひらがなの“とうきょう”がでてこない。このブログをつくることにして50%ぐらいでてきた。私は失語症はよいですがいまも言葉がでてこないです。
失語症は、脳卒中や頭のけがのため、脳の言語野が傷つくことによって起こる。周囲とのコミュニケーションが断ち切られ、絶望に陥る人が少なくない。山梨県甲州市の言語聴覚士、平澤哲哉さん(54歳)は、訪問リハビリに活路を見いだした。平澤さん自身、交通事故で失語症になった当事者。「言語がなくてもコミュニケーションはできるし、生活は取り戻せる」と確信し、言葉を失った人々が笑顔を取り戻す独自の方法を工夫している。平澤さんの著書 「失語症者、言語聴覚士になる」(雲母書房 2003/12)「失語症の在宅訪問ケア」(雲母書房 2005/10)
Eテレで再放送2016年10月18日(火曜)する。

午後 リハビリと運動のデイサービス(ルネサンス 元氣ジム) にいった。
 最初の30分、身体の動きを連動させた頭の運動をやるんですが、左手と右手に違う動作をやらせるってことが中心メニューなんですよ。グーチョキパーとか上げたり下げたり、どれも簡単な動作なので、「そんなの訳ないだろ」と思っていたらこれが結構難しい)「若い人でも出来ない人もいますよ」と指導員の人に慰められております頭を混乱させて脳の活性化を図り認知機能の低下予防のプログラムだそうで、「シナプソロジー」と称しています。左右の手に違うことをさせるって言うこと
レッドコードを使用した"スリングエクササイズセラピー(SET)とは?
運動器系疾患(腰痛、頚部痛、骨折後のリハビリ治療等)、中枢系疾患(片麻痺等)に対する治療エクササイズだけでなく、スポーツ領域においてのファンクショナルトレーニングに幅広く利用されています。私は椅子から立つことしてます。体操 ステップ運動マシンなど
(パワープレート)<power plate>
重りを持たずにプレートの上でポーズをとるだけで、どうしてフルワークアウトがおこなえるのか、誰でも疑問に思うことでしょう。そのテクノロジーの起源は、宇宙飛行士の身体に起こる変化の研究にはじまります。宇宙での任務を終えて地上に帰還した宇宙飛行士は、自力で立ち上がれないほどに弱ってしまうことが知られています。筋肉や骨が減少し、まるで急速に老化が進んだようになってしまうためです。
研究の結果、地上では当たり前の存在である「重力」が重要な役割を果たしていることが判明しました。筋力を保つためにも、骨の密度を保つためにも、重力加速度を受けていることが必要で、その刺激を失った筋肉や骨は急速に弱ってしまうのです。宇宙飛行士の体力を損なわないため、また快復させるための研究が進められ、加速度トレーニング(アクセラレーション トレーニング®)が開発されました。パワープレート®の開発者、オランダのオリンピックトレーナー、グース・ファン・デル・メールは、宇宙飛行士のトレーニングプログラムに着目し、これをトップアスリートのトレーニングに応用しました。これが、パワープレート®のはじまりです。
たとえば体重70kgの人がパワープレート®の上で毎秒30Hzの振動を受けることで1.8g(重力の1.8倍)の負荷をかけることができます。これは重り58kgを使ったトレーニングに相当します。このようにして重りを持たなくても十分なトレーニング負荷をかけることができるのです。
(ステップ運動マシン)ニューステップT4<nustep.com>
低負荷・長時間の全身運動から、高負荷での短時間運動まで対応した設計で、全身の有酸素運動と無酸素運動が極めて安全に行える訓練器です。米国では著名総合病院や心疾患のリハビリテーション施設、高齢者療養施設、または中高年を対象としたフィットネス施設でも多数使用されています。回転式のシートで容易に乗り降りができ、安定した楽な姿勢で運動ができます。連動式のアームとペダルで、全身の運動、上下肢の個別運動が行え、片麻痺の方でもオプションを使用し、運動を行えます。
インテレクトEMSポータブルを右肩の骨(三角筋前部繊維)と右足の腰骨と大転子の間にパッドを貼りダイアルを下に回し電源を入れて目安は3-4程度 20分*2回
歩くときに悪い右足にできるだけ重心をかけるようにして
良い左足が前に出ていることを目標する。

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